建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年10月31日
- 1418万
- 2024年10月31日 -82.57%
- 247万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/10/27 15:30
※6 減損損失前事業年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 建物 - 千円 784 千円 工具、器具及び備品 - 89
前事業年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加は、名古屋店舗及び横浜店舗の内装工事や消化防災設備工事に係るものであります。2025/10/27 15:30
- #3 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2023年10月31日)2025/10/27 15:30
当社は、本社及び店舗の建物賃貸借契約に基づく退去時における原状回復義務を資産除去債務として認識しております。
なお、当事業年度末における資産除去債務は、負債計上に代えて、建物賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/10/27 15:30
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~39年 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (※1)「敷金」については、回収が最終的に見込めないと認められる金額(貸借建物における原状回復費用見込額)の未償却残高を控除しております。2025/10/27 15:30
(※2)市場価格のない株式等の貸借対照表計上額は以下のとおりであります。