無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2023年10月31日
- 1940万
- 2024年10月31日 -86.16%
- 268万
- 2025年4月30日 -87.71%
- 33万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2025/10/27 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 有形固定資産 14,607 無形固定資産 3,188 投資その他の資産 188,440
第3四半期累計期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/10/27 15:30
当中間会計期間末における流動資産は2,534,637千円となり、前事業年度末に比べ777,598千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が312,316千円、商品が321,317千円増加したことによるものであります。固定資産は172,133千円となり、前事業年度末に比べ11,541千円増加いたしました。これは有形固定資産が5,503千円、投資その他の資産が8,393千円増加したものの、無形固定資産が2,355千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は2,706,770千円となり、前事業年度末に比べ789,140千円増加いたしました。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/10/27 15:30
(注)投資その他の資産については、減損会計の対象となる金額を記載しております。(単位:千円) 有形固定資産 24,241 無形固定資産 19,402 投資その他の資産(注) 4,870
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料
主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~39年
工具、器具及び備品 3~10年2025/10/27 15:30