- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。
(2) 有形固定資産
2025/11/17 15:30- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、該当事項はありません。
2025/11/17 15:30- #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社では、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約及び知的財産のライセンス契約のうち売上高に基づくロイヤリティについて注記の対象に含めていません。
残存履行義務に配分した取引価格の総額は345,512千円あり、当該残存履行義務は、今後概ね2年以内に収益として認識されると見込んでいます。
2025/11/17 15:30- #4 売上高、地域ごとの情報
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しています。
2025/11/17 15:30- #5 役員報酬(連結)
STIは以下の指標を用いて係数を算出し、当該係数とSTI標準額を乗じて算出します。
係数の算出にあたって売上高と営業利益双方の目標達成率を勘案する理由は、当社がバランスの取れた成長を重視しており、片方に偏った施策に陥ることのないことを企図しています。
STI標準額(固定)×係数
2025/11/17 15:30- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
長期間にわたりブランドエクイティの価値を高めていくためには、健全な経営体質が重要と考えています。そのため、経営リスクの低減並びに経営の透明性向上も重要と認識しています。経営リスクの低減に向けては業績のボラティリティの抑制並びにリスクマネジメント体制の確立を実施します。経営の透明性向上に向けては、コーポレート・ガバナンスの強化並びに業績管理・適時開示体制の確立を実施します。
上記を実現するために、当社は、売上高成長率、営業利益率、ROE、株主資本比率を重要な経営指標と捉えています。
売上高成長率については、総合的な業績である売上高の成長を示す指標であり、長期間にわたり継続的に成長することを目指しています。
2025/11/17 15:30- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
商品面においては、有名アーティストとのコラボレーション企画の実施や店舗限定Tシャツの投入等を含め、多品種少量生産による品薄が継続する中で、より多くのお客様に商品が届けられるようにエッセンシャル商品と呼ばれる比較的お求めやすい価格帯の商品群の在庫拡充に努めました。一方で、人材の積極採用や情報システムの整備など急成長を支えるための会社基盤構築のための投資も引き続き着実に進めました。
その結果、当事業年度の売上高は、11,258,349千円(前年同期比34.2%増)、営業利益は3,180,416千円(前年同期比41.5%増)、経常利益は3,176,700千円(前年同期比40.7%増)、当期純利益は2,127,745千円(前年同期比34.1%増)となりました。
第10期中間会計期間(自 2025年2月1日 至 2025年7月31日)
2025/11/17 15:30