- 446A
- 2026/09/30
- 時価
- 1652億円
- PER 予
- 24.22倍
- 2026年以降
- 17.4-29.01倍
(2026-2026年) - PBR
- 8.59倍
- 2026年以降
- 4.78-7.97倍
(2026-2026年) - 配当 予
- 1.46%
- ROE 予
- 35.47%
- ROA 予
- 27.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ノースサンド(446A)の新株予約権の推移 - 全期間
個別
- 2025年1月31日
- 0
- 2025年7月31日
- 0
- 2025年10月31日
- 0
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2026/04/28 17:02
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 当社は、2023年1月30日開催の臨時株主総会において、ストックオプション制度に準じた制度として時価発行新株予約権信託を活用したインセンティブプランを導入することを決議いたしました。2026/04/28 17:02
時価発行新株予約権信託とは、時価により発行される新株予約権を受託者が保管し、一定の期日になった時点で条件を満たした受益者に対して交付するというインセンティブ制度です。
当該制度の内容は、次のとおりです。 - #3 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2026/04/28 17:02
(注) 1.株式数に換算して記載しております。なお、2025年9月8日付で株式1株につき60株の割合で株式分割を行っており、分割後の株式数に換算して記載しております。第1回新株予約権 決議年月日 2023年1月30日 付与対象者の区分及び人数 受託者 1名(注)3 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 普通株式 3,000,000株 付与日 2023年2月1日 権利確定条件 (注)2 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。 権利行使期間 自 2025年5月1日至 2033年2月5日
2.「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」の新株予約権の行使の条件に記載しております。 - #4 事業等のリスク
- 当社の代表取締役である前田知紘は、自身の資産管理会社である株式会社グーニーズの所有株式数を含め当社株式を49.5%保有しており、本書提出日時点では当社の大株主であります。同氏は、安定株主として引き続き一定の議決権を保有し、その議決権行使に当たっては、株主共同の利益を追求するとともに、少数株主の利益にも配慮する方針としております。当社といたしましても、同氏は当社の創業者かつ代表取締役であるため、安定株主であると認識しておりますが、将来的に何らかの事情により当社株式が売却された場合には、当社株式の市場価格及び流通状況に影響を及ぼす可能性があります。2026/04/28 17:02
(17) 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について(発生可能性:高、発生時期:数年以内、影響度:小)
当社は、当社の役職員を対象に、長期的な企業価値向上に対するインセンティブを目的として、将来、新株予約権を付与できる制度を導入しております。これらの新株予約権が権利行使されることにより、当社の普通株式の発行済株式数が増加するため、保有株式の価値が希薄化する可能性があります。当社においては、新株予約権の行使による株式価値の希薄化を解消できるよう、今後の業績向上に努めてまいります。 - #5 新株予約権等に関する注記
- 3 新株予約権等に関する事項2026/04/28 17:02
- #6 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2026/04/28 17:02
該当事項はありません。 - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/04/28 17:02
項目 前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 普通株式増加数(株) ― 557,105 (うち新株予約権(株)) (―) (557,105) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 第1回新株予約権(新株予約権の数 50,000個)なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2) 新株予約権等の状況」に記載のとおりです。 ―