訂正有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であることから期中平均株価を把握できないため、また1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は、2025年8月14日開催の取締役会において、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべてについて、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議し、2025年8月29日付で自己株式として取得し、その対価としてA種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式1株につき、それぞれ普通株式1株を交付しております。また、当社が取得したA種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべてについて、会社法第178条に基づき同日付で消却しております。
3.当社は、2025年9月1日付で普通株式1株につき50株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益の算定しております。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。
また、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産について普通株式と同様の権利を持つことから、1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式と同様の株式としております。
5.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同様の株式としております。
| 前事業年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | 当事業年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △405円45銭 | △421円94銭 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △81円32銭 | △16円49銭 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であることから期中平均株価を把握できないため、また1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.当社は、2025年8月14日開催の取締役会において、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべてについて、定款に定める取得条項に基づき取得することを決議し、2025年8月29日付で自己株式として取得し、その対価としてA種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式1株につき、それぞれ普通株式1株を交付しております。また、当社が取得したA種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式のすべてについて、会社法第178条に基づき同日付で消却しております。
3.当社は、2025年9月1日付で普通株式1株につき50株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益の算定しております。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (2023年12月31日) | 当事業年度 (2024年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,140,972 | 1,881,231 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 8,527,335 | 8,527,335 |
| (うち優先株式の払込金額(千円)) | (8,526,235) | (8,526,235) |
| (うち新株予約権(千円)) | (1,100) | (1,100) |
| 普通株式(普通株式と同等の株式を含む)に係る 期末の純資産額(千円) | △6,386,363 | △6,646,104 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式 (普通株式と同等の株式を含む)の数(株) | 15,751,350 | 15,751,350 |
| (うち普通株式(株)) | (3,074,500) | (3,074,500) |
| (うちA種優先株式(株)) | (7,633,900) | (7,633,900) |
| (うちB種優先株式(株)) | (4,396,600) | (4,396,600) |
| (うちC種優先株式(株)) | (646,350) | (646,350) |
(注) A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。
また、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産について普通株式と同様の権利を持つことから、1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式と同様の株式としております。
5.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度 (自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) | 当事業年度 (自 2024年1月1日 至 2024年12月31日) |
| 当期純損失(△)(千円) | △1,192,602 | △259,741 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純損失(△)(千円) | △1,192,602 | △259,741 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 14,666,418 | 15,751,350 |
| (うち普通株式(株)) | (1,989,568) | (3,074,500) |
| (うちA種優先株式(株)) | (7,633,900) | (7,633,900) |
| (うちB種優先株式(株)) | (4,396,600) | (4,396,600) |
| (うちC種優先株式(株)) | (646,350) | (646,350) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 新株予約権19種類 新株予約権数3,042,050個 (普通株式 3,042,050株) | 新株予約権23種類 新株予約権数3,441,450個 (普通株式 3,441,450株) |
(注) A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同様の株式としております。