純資産
個別
- 2024年3月31日
- 5億8899万
- 2025年3月31日 +24.46%
- 7億3307万
- 2026年3月31日 +156.65%
- 18億8141万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2026/06/26 15:30
ストック・オプション付与日時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値は第1回新株予約権及び第2回新株予約権は修正純資産法と株価倍率法の折衷により算出し、第3回新株予約権はDCF法により算出し決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計は6,335,739千円となり、前事業年度末に比べ1,431,678千円増加いたしました。これは主に、新規出店等のために長期借入金が938,874千円、1年以内返済予定の長期借入金が101,642千円、短期借入金が223,250千円増加、新規出店の内装工事等の発生により資産除去債務が155,984千円増加したことによるものです。2026/06/26 15:30
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は1,881,415千円となり、前事業年度末に比べ1,148,336千円増加いたしました。これは、東京証券取引所グロース市場に上場した際の増資等により資本金及び資本準備金がそれぞれ357,475千円増加し、当期純利益の計上により利益剰余金が433,386千円増加したことによるものです。 - #3 重要な契約等(連結)
- 当社は2022年9月15日開催の取締役会において金銭消費貸借契約の締結について決議し、2022年9月29日付で契約いたしました。2026/06/26 15:30
(2)分割実行期間付きタームローン資金使途 IBUKI事業における換気設備更新資金 金利 基準金利+スプレッド 財務制限条項 2022年9月末日を初回とする、3月及び9月の末日を作成基準日とする借入人の試算表及び資金繰り表を各作成基準日の翌々月末日までに貸付人に提出する。2022年9月末日を初回とする、3月及び9月の末日を作成基準日とする借入人の金融機関別借入残高表を各作成基準日の翌々月末日までに提出する。2022年9月末日を初回とする、3月及び9月の末日を作成基準日とする借入人のセグメント別損益確認できる資料を各作成基準日の翌々月末日までに提出する。2022年9月末日を初回とする、3月及び9月の末日を作成基準日とする借入人のIBUKI事業における稼働状況が確認できる資料を各作成基準日の翌々月末日までに提出する。2023年3月末日を初回とする、3月末日を作成基準日とする借入人の中期経営計画に係る予実が確認できる資料を作成基準日の翌々月末日までに提出する。借入実行可能期間が終了し、かつ、貸付人に対する本契約上のすべての債務の履行が完了するまで、本契約締結日以降の各決算期末日(各事業年度の末日)において以下2項目の条件を満たすこと。①単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額または2022年3月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。②単体の損益計算書上の経常損益につき2期(但し、中間期は含まない。)連続して損失を計上しないこと。 担保提供資産及び保証の有無 無し
当社は2023年9月21日開催の取締役会において分割実行期間付きタームローン契約の締結について決議し、2023年9月29日付で契約いたしました。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/26 15:30
(注)1.前事業年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当事業年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 1株当たり純資産額 291.83円 455.44円 1株当たり当期純利益 57.36円 146.96円
2.当社は、2025年12月22日東京証券取引所グロース市場に上場したため、当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、新規上場日から当事業年度末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。