建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2024年4月30日
- 4058万
- 2025年4月30日 +604.09%
- 2億8578万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/02/04 15:30
当社の資産グループは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によりグルーピングしております。種類 用途・場所 減損損失 建物 本社事務所・東京都渋谷区 67,668千円 工具、器具及び備品 本社事務所・東京都渋谷区 8,690 〃
前事業年度において、当社は、本社移転の意思決定を行った結果、本社の建物、工具、器具及び備品につき、将来の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/02/04 15:30
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社移転に伴う造作工事 250,678千円 工具、器具及び備品 本社移転に伴う事務機代 62,690千円
- #3 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/02/04 15:30
※3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。前事業年度(2024年4月30日) 当事業年度(2025年4月30日) 建物 8,877千円 7,785千円 土地 61,900〃 61,900〃 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/02/04 15:30
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。