500A TOブックス

500A
2026/06/15
時価
112億円
PER 予
8.68倍
2026年以降
7.24-9.19倍
(2026-2026年)
PBR
1.55倍
2026年以降
1.48-1.88倍
(2026-2026年)
配当 予
2.37%
ROE 予
17.88%
ROA 予
12.45%
資料
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有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
4.新株予約権の行使の条件
(1)新株予約権者は、2023年4月期から2027年4月期までのいずれかの期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された営業利益が、1,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。なお、上記における売上高の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。
(2)上記(注)4.(1)に関わらず、新株予約権者は、本新株予約権の割当日から行使期間の満了日までにおいて、次に掲げる事由のいずれかが生じた場合には、残存するすべての本新株予約権を行使することができないものとする。
2026/02/04 15:30
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/02/04 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱メディアドゥ2,150,389IP創出・展開事業
2026/02/04 15:30
#4 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
当中間会計期間(自 2025年5月1日 至 2025年10月31日)
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高5,474,623
2026/02/04 15:30
#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高8,735,439
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2026/02/04 15:30
#6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/02/04 15:30
#7 損益計算書関係(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2026/02/04 15:30
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、事業の中核を成す知的財産(IP)の創出及び育成が、企業価値の基盤を構成する重要な要素であると考えております。当社が経営判断上特に重要視している指標は、主要IP数(12ヶ月電子書籍売上高が1,000万円を超えるIP数)であります。
当該水準を超えるIPは、継続的な読者基盤を有することが多く、紙書籍、コミカライズ又はメディア展開等への展開について、一定の潜在的な可能性を有していると捉えております。そのため、主要IP数は、当社の収益構造に実質的な寄与をもたらし得るIPの数を把握する指標として位置付けております。
2026/02/04 15:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当社ではIPの「紡ぐ」機能(企画・編集・書籍化)と「届ける」機能(アニメ化・舞台化・商品化等)を連動させ、アニメ化タイトルを中心に書籍・コミックスの販売が堅調に推移しました。2024年10月にはミュージカル「本好きの下剋上」を東京・大阪にて公演し、2025年1月には実写映画「悪鬼のウイルス」を劇場公開するなど、新規領域への取り組みを強化いたしました。また、2025年冬クールにはTVアニメ「没落予定の貴族だけど、暇だったから魔法を極めてみた」の放送が開始され、書籍・コミックスの認知拡大にも寄与いたしました。一方、利益面では、前期の複数アニメ化による高採算収益の反動及び本社移転に伴う一時的な費用負担により減益となりましたが、ミュージカル・実写映画など新規領域の進展に加え、刊行数の増加に伴い書籍・コミカライズを中心とした基盤事業も拡大しており、次の展開につながるIP群は着実に広がっております。
結果として、当事業年度の売上高は、9,426,601千円(前事業年度7.9%増)、営業利益は1,149,464千円(前事業年度26.8%減)、経常利益は1,145,214千円(前事業年度27.1%減)、当期純利益は775,418千円(前事業年度25.4%減)となりました。また、当事業年度末における資産合計は、6,160,640千円(前事業年度末比5.4%増)、負債合計は1,898,648千円(前事業年度末比17.0%減)、純資産合計は4,261,992千円(前事業年度末比19.9%増)となりました。
第12期中間会計期間(自 2025年5月1日 至 2025年10月31日)
2026/02/04 15:30
#10 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/02/04 15:30

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