無形資産(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 6億3000万
- 2024年3月31日 -56.67%
- 2億7300万
- 2025年3月31日 -60.44%
- 1億800万
- 2025年9月30日 -60.19%
- 4300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)要約四半期連結財政状態計算書2026/03/27 15:30
(2)要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書(単位:百万円) のれん 5,951 5,951 無形資産 108 41 その他の金融資産 212 214 - #2 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 減損損失については、「11.有形固定資産」、「12.のれん及び無形資産」、「14.非金融資産の減損」に記載しております。2026/03/27 15:30
- #3 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.のれん及び無形資産2026/03/27 15:30
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、以下のとおりです。
① 取得原価 - #4 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ④ 取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及びのれん2026/03/27 15:30
取得対価は、取得日における公正価値を基礎として、取得した資産及び引き受けた負債に配分しております。取得した営業債権及びその他の債権(主に売掛金)の公正価値371百万円について、契約金額の総額は371百万円であり、回収不能と見込まれる契約上のキャッシュ・フローはありません。非支配持分は、被取得企業のうち株式会社エース警備保障の識別可能な純資産の公正価値に対する非支配株主の持分割合で測定しております。のれんの構成要因は、主として営業活動の統合による相乗効果、規模の経済性、個別認識の要件を満たさない無形資産からなります。税務上損金に算入されることが見込まれる金額はありません。(単位:百万円) 使用権資産 130 無形資産 12 その他の金融資産(非流動) 110
⑤ 子会社の取得による支出 - #5 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失の資産のクラス別内訳は、以下のとおりです。2026/03/27 15:30
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:百万円) のれん 130 ― 無形資産 175 ― 減損損失合計 309 ―
(人財サポート事業に係る減損損失) - #6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2026/03/27 15:30
無形資産は、原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。
(a) 個別に取得した無形資産 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2026/03/27 15:30
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較し532百万円減少し、11,180百万円(前連結会計年度末比4.5%減)となりました。その主な要因は、現金及び現金同等物の減少455百万円、無形資産の減少164百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比較し876百万円減少し、8,956百万円(前連結会計年度末比8.9%減)となりました。その主な要因は、営業債務及びその他の債務の減少194百万円、借入金の減少359百万円、その他の流動負債の減少143百万円であります。 - #8 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/27 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 20 ― 無形資産の取得による支出 △20 △5 敷金保証金の差入による支出 △3 ― - #9 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結財政状態計算書】2026/03/27 15:30
(単位:百万円) のれん 5,951 5,951 無形資産 108 43 その他の金融資産 8 212 203 - #10 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/03/27 15:30
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 58 20 無形資産の取得による支出 △13 △21 敷金保証金の差入による支出 △0 △3