純資産
連結
- 2023年3月31日
- 41億8500万
- 2024年3月31日 +16.72%
- 48億8494万
- 2025年3月31日 +8.31%
- 52億9094万
- 2025年9月30日 +3.34%
- 54億6761万
個別
- 2023年3月31日
- 40億2717万
- 2024年3月31日 +15.03%
- 46億3237万
- 2025年3月31日 +7.78%
- 49億9263万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/03/27 15:30
(2)四半期連結損益計算書(単位:千円) 当第3四半期連結会計期間(2025年12月31日) 純資産の部 株主資本
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 買掛金の減少は、前連結会計年度末日が銀行休業日であったため、前連結会計年度末残高には、当期首支払分が含まれているためであります。2026/03/27 15:30
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べて406,004千円増加し、5,290,945千円となりました。これは主として経営成績を反映した親会社株主に帰属する当期純利益の計上と配当金の支払いの差し引きにより利益剰余金が396,646千円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/03/27 15:30
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な契約等(連結)
- 2.財務制限条項2026/03/27 15:30
①2026年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を2025年3月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
②2026年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりであります。2026/03/27 15:30
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 1株当たり純資産額 958円51銭 1,033円05銭 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2026/03/27 15:30
3.当社はA種優先株式を発行しており、優先配当権が付与されておりますが、普通株式の配当額が優先配当額を超える場合には普通株式と同額の配当額とする参加条項を定めており、近年の配当実績でも普通株式と同額の配当額としていることから、1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益の算定に際しての株式数にはA種優先株式も含めております。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。