賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 3億9266万
- 2025年3月31日 -0.56%
- 3億9044万
- 2025年9月30日 -1.7%
- 3億8381万
個別
- 2024年3月31日
- 3億7540万
- 2025年3月31日 -2.09%
- 3億6754万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2026/03/27 15:30
(2)四半期連結損益計算書(単位:千円) 未払法人税等 115,229 賞与引当金 248,671 受注損失引当金 38,160 - #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/27 15:30
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。前事業年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 当事業年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 退職給付費用 17,694 20,415 賞与引当金繰入額 124,742 131,031 支払手数料 279,674 333,694
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/27 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 受注損失引当金 8,606 賞与引当金 114,949 未払事業税 9,937
- #4 第一種中間連結損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/27 15:30
当中間連結会計期間(自2025年4月1日至2025年9月30日) 給与手当 646,108千円 賞与引当金繰入額 147,457 退職給付費用 10,928 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2026/03/27 15:30
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて343,127千円増加し、2,592,082千円となりました。これは主として、前受金が334,644千円、未払費用が103,417千円それぞれ増加した一方で、買掛金が101,092千円、賞与の支給により賞与引当金が141,778千円減少したことによるものです。
前受金の増加は、大型のライセンス契約での開始時一括請求が発生したことによるものです。また未払費用の増加は、第3四半期連結会計期間末日が銀行休業日であったことによるものです。 - #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/27 15:30
※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自2023年4月1日至2024年3月31日) 当連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 退職給付費用 17,694 20,415 賞与引当金繰入額 127,928 136,079 支払手数料 289,716 333,999
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒の損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/03/27 15:30
ロ.賞与引当金
従業員の賞与の支出に備えるため、支給見込額の当連結会計年度負担分を計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒の損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/03/27 15:30