有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/30 15:02
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- しかしながら、これら施策にも拘らず、当社による他社に対する知的財産権侵害又は他社による当社に対する知的財産権侵害が発生し問題となる可能性は否定できず、訴訟等に発展する可能性があります。その結果、当社による知的財産利用が制約を受ける又は損害賠償責任が生じるような事態が生じた場合には、当社の事業展開、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/30 15:02
(22)固定資産の減損リスクについて(発生可能性:低、発生時期:特定時期なし、影響度:小)
当社は、事業サービスにかかるソフトウエア開発に注力しており、継続的な開発投資を実施しております。当社における開発投資については、より確実な投資成果を得るために、市場・顧客ニーズを調査しその反応を慎重に確認した上で推進することに留意してきた結果、これまで減損に至る様な事態は生じておりません。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/30 15:02 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/30 15:02
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末と比較して453,455千円増加し、973,221千円となりました。これは、主として現金及び預金が466,858千円増加した一方で、売掛金が20,763千円減少したことによります。2026/06/30 15:02
固定資産は、前事業年度末と比較して45,702千円増加し、214,423千円となりました。これは、主として自社利用目的のソフトウエア取得により無形固定資産が35,423千円増加したことによります。
この結果、当事業年度末の総資産は前事業年度末と比較して499,158千円増加し、1,187,645千円となりました。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2026/06/30 15:02
当社のソフトウエアは、主に自社開発サービス「BATONZ」に係る開発費のうち、将来の収益獲得又は費用削減が確実と認められる場合に無形固定資産に計上しており、社内における利用可能期間(5年)に応じて償却を行っております。
② 見積りの算出に用いた主要な仮定 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2026/06/30 15:02
1.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産