のれん
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2024年6月30日
- 159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/26 10:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 事業等のリスク
- (発生可能性:低、発生する可能性のある時期:特定の時期なし、影響度:中)2026/06/26 10:00
当社は、今後、M&Aや資本業務提携等を実施する際には、既存の顧客基盤を活用したシナジー効果が見込まれるSaaS及びAI領域を主な対象と想定しております。また、対象企業については、事業・財務・法務等に関するデュー・デリジェンスや契約内容の精査を十分に行い、各種リスクの低減・回避に努める方針です。しかしながら、これらの調査後の事業環境の変化等により、当初想定していた成果が得られない場合や、資本業務提携等を解消・変更する場合は、のれんや投資の減損損失が発生する場合があり、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
⑤ 当社株式の時価総額について - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 顧客関連資産 6,665 〃 4,123 〃 のれん 3,807 〃 2,355 〃 ソフトウエア 9,814 〃 7,482 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費、営業利益)2026/06/26 10:00
販売費及び一般管理費は388,786千円(前期比11.2%減)となりました。これは主に展示会やリスティングの見直しによる広告宣伝費の減少、のれん償却の終了等によるものであります。この結果、営業利益は369,382千円(前期比128.8%増)となりました。
(営業外収益、営業外費用、経常利益) - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/26 10:00
前事業年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/06/26 10:00
顧客関連資産及びのれんについては、3年の均等償却を行っております。
3.引当金の計上基準