有価証券届出書(新規公開時)
(貸借対照表関係)
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財務制限条項
当社は、取引銀行4行とシンジケートローン契約を締結しており、財務制限条項の内容は次のとおりであります。
上記の契約の借入実行残高については、以下のとおり財務制限条項が付されております。なお、当事業年度において、財務制限条項に抵触しておりません。
① 各事業年度の末日における貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の単体ベースでの貸借対照表における純資産の部の合計金額の70%以上に維持すること。
② 各事業年度に係る損益計算書上の経常損益に関して2期連続して経常損失となる状態を生じさせないこと。
コミットメントライン契約
当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行4行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
※2 有形固定資産の減価償却累計額は、以下のとおりであります。
※3 顧客との契約から生じた債権及び契約資産は、以下のとおりであります。
※4 契約負債の残高は、以下のとおりであります。
※5 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。
なお、当事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。
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財務制限条項
当社は、取引銀行4行とシンジケートローン契約を締結しており、財務制限条項の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度 (2024年12月31日) | 当事業年度 (2025年12月31日) | |
| 借入実行残高 | 2,834百万円 | 2,502百万円 |
上記の契約の借入実行残高については、以下のとおり財務制限条項が付されております。なお、当事業年度において、財務制限条項に抵触しておりません。
① 各事業年度の末日における貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の単体ベースでの貸借対照表における純資産の部の合計金額の70%以上に維持すること。
② 各事業年度に係る損益計算書上の経常損益に関して2期連続して経常損失となる状態を生じさせないこと。
コミットメントライン契約
当社では資金調達の安定性を高めるため、取引銀行4行とコミットメントライン契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
| 前事業年度 (2024年12月31日) | 当事業年度 (2025年12月31日) | |
| 百万円 | 百万円 | |
| コミットメントライン極度額 | 2,000 | 2,000 |
| 借入実行残高 | - | - |
| 借入未実行残高 | 2,000 | 2,000 |
※2 有形固定資産の減価償却累計額は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2024年12月31日) | 当事業年度 (2025年12月31日) | |
| 百万円 | 百万円 | |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 366 | 498 |
※3 顧客との契約から生じた債権及び契約資産は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2024年12月31日) | 当事業年度 (2025年12月31日) | |
| 百万円 | 百万円 | |
| 受取手形 | 289 | 244 |
| 電子記録債権 | 1,140 | 1,707 |
| 売掛金 | 4,520 | 4,972 |
| 契約資産 | 1,579 | 1,136 |
※4 契約負債の残高は、以下のとおりであります。
| 前事業年度 (2024年12月31日) | 当事業年度 (2025年12月31日) | |
| 百万円 | 百万円 | |
| 前受金に含まれる契約負債の残高 | 137 | 124 |
※5 期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。
なお、当事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が期末残高に含まれております。
| 前事業年度 (2024年12月31日) | 当事業年度 (2025年12月31日) | |
| 百万円 | 百万円 | |
| 受取手形 | 49 | 24 |
| 電子記録債権 | 61 | 84 |
| 支払手形 | 105 | 10 |
| 電子記録債務 | 823 | 1,636 |