有価証券届出書(新規公開時)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度及び当事業年度において、それぞれ23,710百万円及び24,854百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度及び当事業年度において、それぞれ32百万円及び24百万円であります。
なお、負債の担保に供されている棚卸資産はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 移行日 (2024年1月1日) | 前事業年度 (2024年12月31日) | 当事業年度 (2025年12月31日) | |
| 商品及び製品 | 1,391 | 1,218 | 1,599 |
| 仕掛品 | 54 | 50 | 45 |
| 原材料 | 219 | 207 | 236 |
| 合計 | 1,664 | 1,475 | 1,879 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前事業年度及び当事業年度において、それぞれ23,710百万円及び24,854百万円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前事業年度及び当事業年度において、それぞれ32百万円及び24百万円であります。
なお、負債の担保に供されている棚卸資産はありません。