純資産
連結
- 2023年9月30日
- 6億3500万
- 2024年9月30日 +363.31%
- 29億4200万
- 2025年9月30日 +0.65%
- 29億6100万
- 2026年3月31日 +11.85%
- 33億1200万
個別
- 2023年9月30日
- -2億4100万
- 2024年9月30日
- 25億2200万
- 2025年9月30日 +8.8%
- 27億4400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/09/30 15:30
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:百万円) 当第3四半期連結会計期間(2026年6月30日) 純資産の部 株主資本
(四半期連結損益計算書) - #2 事業等のリスク
- ⑨ 為替変動リスクについて (発生可能性:中、発生時期:特定時期なし、影響度:中~大)2026/09/30 15:30
当社グループは、日本の他に韓国及び米国に子会社を有し、海外展開を進めております。当社グループの事業構造上売上高及び経費の多くを海外又は外貨建てで行っていることから、為替相場の変動は、当社グループの売上高、利益水準等の業績に加え、当社グループが保有する外貨建資産・負債の円換算額や為替換算調整勘定を通じて、純資産の増減にも影響を及ぼす可能性があります。米ドル建ての経費が米ドル建ての売上高を上回っているため、円安に推移した場合には営業利益に対してマイナスの、当社が保有する米ドル建て預金の為替差益により経常利益に対してはプラスの影響を及ぼします(円高局面においてはこれらが逆の作用となります)。
これらのリスクに対し、当社グループにおける収益と費用の通貨を可能な限り一致させることで、為替変動の影響を相対的に抑える構造(ナチュラル・ヘッジ)の推進や、現預金の一部(2026年6月末において15,854千米ドル)を保有することに加え、グループ全体の為替ポジションの継続的なモニタリング、必要に応じた為替予約等のヘッジ手法の検討・実施により、当該リスクの低減に努めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、611百万円となり、前連結会計年度末に比べ303百万円増加いたしました。2026/09/30 15:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,961百万円となり、前連結会計年度末に比べ19百万円増加いたしました。これは主に当期純利益の計上により利益剰余金が9百万円増加したことによるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/09/30 15:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2026/09/30 15:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2023年10月1日 至2024年9月30日)2026/09/30 15:30
(注)1.1株当たり純資産額については、優先株主に対する残余財産の分配額を控除して算定しております。前連結会計年度(自2023年10月1日至2024年9月30日) 1株当たり純資産額 △233.40円 1株当たり当期純損失(△) △133.91円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。