RECEPTIONISTの繰延税金資産の推移 - 通期
個別
- 2024年10月31日
- 433万
- 2025年10月31日 +999.99%
- 7250万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2026/10/06 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 従業員に対する長期貸付金 4,348 繰延税金資産 72,502 破産更生債権等 35 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑥繰延税金資産2026/10/06 15:30
繰延税金資産は72,502千円であり、その内容については「1財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
⑦買掛金 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2024年10月31日)2026/10/06 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。繰延税金資産 賞与引当金 4,435 千円 減価償却超過額 2,763 〃 税務上の繰越欠損金(注)2 460,270 〃 その他 375 〃 繰延税金資産小計 467,844 千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2 △460,270 〃 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △3,242 〃 評価性引当額小計(注)1 △463,513 千円 繰延税金資産合計 4,331 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、事業拡大に向けた人員の増加(期末従業員数62名、前事業年度末は52名)に伴い給料手当が77,304千円増加したこと等により、753,845千円(前事業年度比26.0%増)となりました。また、展示会等の広告宣伝費の抑制や取引先見直しによるソフトウエアサーバー利用料等の減額により費用の増加を抑制できたことから、売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は84.3%(前事業年度は86.0%)に低下しました。この結果、営業利益は46,514千円(前事業年度比91.4%増)となり、営業利益率は5.2%(前事業年度は3.5%)に改善しました。2026/10/06 15:30
さらに、繰延税金資産の回収可能性の見直しに伴い法人税等調整額△68,171千円を計上したことにより、当期純利益は112,804千円(前事業年度比306.6%増)となりました。
なお、当社はクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の経営成績の記載はしておりません。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自2023年11月1日 至2024年10月31日)2026/10/06 15:30
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額