JPMヨーロッパ小型株ファンド(3483)の(分配準備積立金)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年5月19日
4467万
2008年11月19日 -4.78%
4254万
2009年5月19日 +10.71%
4709万
2009年11月19日 +3.45%
4872万
2010年5月19日 -4.04%
4675万
2010年11月19日 +0.83%
4714万
2011年5月19日 +6.23%
5008万
2011年11月21日 -4.47%
4784万
2012年5月21日 -5.41%
4525万
2012年11月19日 +1.34%
4586万
2013年5月20日 +7.24%
4918万
2013年11月19日 +3.7%
5100万
2014年5月19日 -2.3%
4983万
2014年11月19日 -1.01%
4932万
2015年5月19日 +1.2%
4991万
2015年11月19日 -2.2%
4882万
2016年5月19日 -5.45%
4616万
2016年11月21日 -2.82%
4486万
2017年5月19日 -3.19%
4342万
2017年11月20日 -5.41%
4107万
2018年5月21日 -5.05%
3900万
2018年11月19日 -3.74%
3754万
2019年5月20日 -5.72%
3539万

個別

2013年11月19日
5100万
2014年5月19日 -2.3%
4983万
2014年11月19日 -1.01%
4932万
2015年5月19日 +1.2%
4991万
2015年11月19日 -2.2%
4882万
2016年5月19日 -5.45%
4616万
2016年11月21日 -2.82%
4486万
2017年5月19日 -3.19%
4342万
2017年11月20日 -5.41%
4107万
2018年5月21日 -5.05%
3900万
2018年11月19日 -3.74%
3754万
2019年5月20日 -5.72%
3539万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5【その他】
(1)定款の変更
2019/08/19 9:31
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5)【その他】
① 信託の終了等(詳しくは、信託約款をご参照ください。)
2019/08/19 9:31
#3 その他の手数料等(連結)
当ファンドが主要投資対象とする投資先ファンドの有価証券への投資にあたっては、投資先ファンドにかかる以下のような費用が間接的に当ファンドの負担となります。
(a)運用管理費用または信託報酬
(b)運用に付随して発生する費用
(c)その他費用
(a)に関しては、前記「(3)信託報酬等」の「<ご参考:投資先ファンドの運用管理費用等>」を、また、(b)および(c)に関しては、後記「3.ご参考:投資先ファンドのその他の手数料等」をご参照ください。
また、投資先ファンドの運用状況によっては前記以外の費用がかかる場合があります。2019/08/19 9:31
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2【その他の関係法人の概況】
1【名称、資本金の額及び事業の内容】
2019/08/19 9:31
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
該当事項はありません。
2019/08/19 9:31
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3)【ファンドの仕組み】
(イ)仕組図
2019/08/19 9:31
#7 ファンドの沿革(連結)
【ファンドの沿革】
2000年1月19日 当ファンドの信託契約締結、および設定・運用開始
2007年8月17日 当ファンドの名称、投資対象、投資態度および資金借入れの目的変更
2017年4月28日 投資形態をファンド・オブ・ファンズ方式に変更(運用方針・投資対象・投資制限・信託報酬の総額等を変更)2019/08/19 9:31
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
(イ)ファンドの目的
2019/08/19 9:31
#9 ファンドの経理状況(連結)
当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)ならびに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づき作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/08/19 9:31
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2【事業の内容及び営業の概況】
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行うとともに、金融商品取引法に定める金融商品取引業者として当該証券投資信託および投資一任契約に基づき委託された資産の運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める以下の業務を行っています。
2019/08/19 9:31
#11 保管(連結)
【保管】
該当事項はありません。2019/08/19 9:31
#12 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に対し年率0.9612%*(税抜0.89%)を乗じて得た額とします。
2019/08/19 9:31
#13 信託期間(連結)
信託の終了等」に記載する特定の場合には、信託は終了します。2019/08/19 9:31
#14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
名義書換
当ファンドの受益権は、社振法に定める振替投資信託受益権の形態で発行されますので、名義書換手続はありませんが、その譲渡は以下の手続により行われます。
2019/08/19 9:31
#15 分配の推移(連結)
②【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
20期0.0000
21期0.0000
22期0.0000
23期0.0000
24期0.0000
25期0.0000
26期0.0000
27期0.0000
28期0.0000
29期0.0000
30期0.0000
31期0.0000
32期0.0000
33期0.0000
34期0.0000
35期0.0000
36期0.0000
37期0.0000
38期0.0000
39期0.0000
2019/08/19 9:31
#16 分配方針(連結)
分配対象額の範囲
繰越分を含めた利子・配当収入および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。(詳細については信託約款第45条第1項をご参照ください。)
なお、分配対象額の範囲には分配準備積立金および収益調整金が含まれます。2019/08/19 9:31
#17 利害関係人との取引制限(連結)
自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/08/19 9:31
#18 参考情報(連結)
第3【参考情報】
下記の書類を関東財務局長へ提出しております。
2019年2月18日 有価証券報告書
2019/08/19 9:31
#19 収益率の推移(連結)
③【収益率の推移】
収益率(%)
20期25.6
21期△11.8
22期16.4
23期9.6
24期△31.4
25期1.3
26期11.3
27期56.1
28期13.6
29期4.2
30期2.4
31期16.2
32期△1.6
33期△12.7
34期△5.9
35期19.7
36期11.4
37期6.4
38期△16.2
39期0.4
(注)収益率とは計算期間末の基準価額(分配付)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落)(以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除したものです。
2019/08/19 9:31
#20 受益者の権利等(連結)
信託の終了等」または「2019/08/19 9:31
#21 委託会社等の概況(連結)
資本金の額(2019年6月末現在)
資本金の額 2,218百万円
会社が発行する株式の総数 70,000株
発行済株式総数 56,265株2019/08/19 9:31
#22 委託会社等の経理状況(連結)
委託会社であるJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社(以下「当社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号。以下「金融商品取引業等に関する内閣府令」という。)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表の記載金額は、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2019/08/19 9:31
#23 投資リスク(連結)
3【投資リスク】
(1)リスク要因
当ファンドは、投資先ファンドを主要投資対象とし、また投資先ファンドは実質的に国内外の有価証券を主要投資対象として運用を行うため、以下に説明するような、投資先ファンドのリスクと同等のものを伴います。以下のリスクおよび留意点に関する説明は特に記載のない限り、投資先ファンドについてのものですが、当該リスクおよび留意点は結果的に当ファンドに影響を及ぼすものです。なお、以下の説明は、全てのリスクについて記載したものではなく、それ以外のリスクも存在することがあります。
2019/08/19 9:31
#24 投資不動産物件(連結)
【投資不動産物件】
該当事項はありません。2019/08/19 9:31
#25 投資制限(連結)
株式への投資制限
株式への直接投資は行いません。2019/08/19 9:31
#26 投資対象(連結)
(2)【投資対象】
(イ)委託会社は、信託金を、外国投資法人(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第25項で定めるものをいいます。以下同じ。)であるJPモルガン・ファンズ-ヨーロッパ・スモール・キャップ・ファンドが発行する外国投資証券(金融商品取引法第2条第1項第11号で定めるものをいいます。以下同じ。)、および投資信託(投資信託及び投資法人に関する法律第2条第3項で定めるものをいいます。)であるGIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)の受益権(法令により金融商品取引法第2条第1項第10号で定める投資信託の受益証券とみなされるものをいいます。以下同じ。)、ならびに次の有価証券に主として投資することを指図します。(JPMヨーロッパ小型株ファンド約款(以下「信託約款」といいます。))
2019/08/19 9:31
#27 投資方針(連結)
欧州小型株式ファンド
当該投資先ファンドは、委託会社が属するJ.P.モルガン・アセット・マネジメント内の運用会社が運用するものであり、委託会社は当該運用会社の運用方針・戦略を十分理解できるものです。委託会社は、欧州の小型株式に投資することにより収益を確保する目的から、当該投資先ファンドの運用方針について予め分析のうえ、当ファンドの運用方針に合致するものと判断し、またそれにより収益を確保することが見込まれるため、当該投資先ファンドを選定しています。2019/08/19 9:31
#28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
①【投資有価証券の主要銘柄】
(2019年6月3日現在)
2019/08/19 9:31
#29 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
(2019年6月3日現在)
資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
投資信託受益証券日本100,1390.03
投資証券ルクセンブルク378,006,23899.58
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-1,499,5930.40
合計(純資産総額)379,605,970100.00
(注)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。投資比率は四捨五入です。
2019/08/19 9:31
#30 換金(解約)手数料(連結)
【換金(解約)手数料】
当ファンドの受益権の換金時に、換金手数料はかかりません。
当ファンドによる投資先ファンドの有価証券の換金時およびマネープール・ファンドによるマネープール・マザーファンドの受益証券の換金時に、換金手数料はかかりません。2019/08/19 9:31
#31 換金(解約)手続等(連結)
換金方法
原則として毎営業日に販売会社にて受付けます。
ただし、委託会社が指定する日には、換金申込みの受付は行いません。
換金申込みの受付を行わない日(申込受付中止日)については、販売会社にお問い合わせください。
換金方法には、解約請求と買取請求の2つの方法があります。2019/08/19 9:31
#32 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
第38期(自 2018年5月22日至 2018年11月19日)第39期(自 2018年11月20日至 2019年5月20日)
営業収益
受取配当金-5,543
有価証券売買等損益△70,716,47720,270,140
為替差損益△7,336,697△17,466,309
営業収益合計△78,053,1742,809,374
営業費用
支払利息756704
受託者報酬77,50163,164
委託者報酬2,221,5851,810,617
その他費用※2 1,018,632※2 784,714
営業費用合計3,318,4742,659,199
営業利益又は営業損失(△)△81,371,648150,175
経常利益又は経常損失(△)△81,371,648150,175
当期純利益又は当期純損失(△)△81,371,648150,175
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△542,550△1,215,636
期首剰余金又は期首欠損金(△)△910,494,124△957,283,721
剰余金増加額又は欠損金減少額34,039,50154,791,010
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額34,039,50154,791,010
剰余金減少額又は欠損金増加額--
分配金※1 -※1 -
期末剰余金又は期末欠損金(△)△957,283,721△901,126,900
2019/08/19 9:31
#33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
【損益計算書】2019/08/19 9:31
#34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
第28期(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
2019/08/19 9:31
#35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2019/08/19 9:31
#36 注記表(連結)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
2019/08/19 9:31
#37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
発行価格に販売会社が定める手数料率を乗じて得た額とします。ただし、有価証券届出書提出日現在、販売会社における手数料率は、3.24%*(税抜3.0%)が上限となっています。
* 2019年10月1日より消費税率(以下、地方消費税率を含みます。)が10%に引上げられる予定です。その場合、手数料率は3.3%が上限となります。
申込手数料*の詳細(具体的な手数料率、徴収時期、徴収方法)については、販売会社にお問い合わせください。
* 購入時における当ファンド・投資環境についての説明・情報提供、事務手続き等の対価として、販売会社に支払われます。2019/08/19 9:31
#38 申込(販売)手続等(連結)
申込方法
申込期間中の毎営業日に販売会社において、販売会社所定の方法で当ファンドの受益権の取得申込みの受付が行われます。
ただし、委託会社が指定する日には、取得申込みの受付は行いません。
取得申込みの受付を行わない日(申込受付中止日)については、販売会社にお問い合わせください。2019/08/19 9:31
#39 純資産の推移(連結)
【純資産の推移】
2019年6月3日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2019/08/19 9:31
#40 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
(2019年6月3日現在)
種類金額単位
Ⅰ 資産総額380,017,720
Ⅱ 負債総額411,750
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)379,605,970
Ⅳ 発行済口数1,296,535,691
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.2928
2019/08/19 9:31
#41 計算期間(連結)
【計算期間】
当ファンドの計算期間は、毎年5月20日から11月19日までおよび11月20日から翌年5月19日までとします。ただし、計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、計算期間終了日は、該当日の翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。
なお、計算期間終了日を「決算日」ということがあり、前記より当ファンドの決算日は原則として毎年5月19日および11月19日(該当日が休業日の場合は翌営業日)となります。2019/08/19 9:31
#42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
下記計算期間中の設定および解約の実績ならびに当該計算期間末の残存口数は次の通りです。
2019/08/19 9:31
#43 課税上の取扱い(連結)
個別元本について
追加型の株式投資信託については、受益者毎の信託時の受益権の価額等(申込手数料および当該申込手数料にかかる消費税等は含まれません。)が当該受益者の元本(個別元本)にあたります。
受益者が同一ファンドの受益権を複数回取得した場合、個別元本は、当該受益者が追加信託を行う都度当該受益者の受益権口数で加重平均することにより算出されます。
ただし、同一販売会社であっても、「一般コース」と「自動けいぞく投資コース」の両コースで取得する場合にはそれぞれ別個に、個別元本が計算される場合があります。また、同一販売会社であっても複数支店等で同一ファンドを取得する場合は当該支店等毎に個別元本の算出が行われる場合があります。
受益者が元本払戻金(特別分配金)を受け取った場合、収益分配金発生時にその個別元本から当該元本払戻金(特別分配金)を控除した額が、その後の当該受益者の個別元本となります。(「元本払戻金(特別分配金)」については、後記「②収益分配金の課税について」をご参照ください。)2019/08/19 9:31
#44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
【貸借対照表】2019/08/19 9:31
#45 資産の評価(連結)
【資産の評価】
受益権1口当たりの純資産価額(基準価額)は、原則として各営業日に委託会社が計算します。受益権1口当たりの純資産価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
受益権1万口当たりの基準価額は、販売会社に問い合わせることにより知ることができます。また、受益権1万口当たりの基準価額は、原則として計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。
販売会社に関しては、以下の照会先までお問い合わせください。
照会先:
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社
TEL:03-6736-2350(受付時間は営業日の午前9時~午後5時)
HPアドレス:https://www.jpmorganasset.co.jp/2019/08/19 9:31
#46 運用体制(連結)
委託会社の運用商品管理部門(約30名)に所属する、ポートフォリオ・マネジャーが当ファンドの運用を行います。2019/08/19 9:31
#47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】
第1 有価証券明細表(2019年5月20日現在)
2019/08/19 9:31
#48 (参考情報)運用実績(連結)
基準日2019年6月3日設定日2000年1月19日
純資産総額379百万円決算回数年2回
基準価額・純資産の推移分配の推移
0101010_007.png年月
35期2017年5月0
36期2017年11月0
37期2018年5月0
38期2018年11月0
39期2019年5月0
設定来累計0
*分配金は税引前1万口当たりの金額です。
*基準価額は、1万口当たり、信託報酬控除後です。
ポートフォリオの構成状況
資産の種類投資比率※1
JPモルガン・ファンズ-ヨーロッパ・スモール・キャップ・ファンド99.6%
GIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)0.0%
現金・預金・その他の資産(負債控除後)0.4%
合計(純資産総額)100.0%
組入上位銘柄
0101010_008.png
年間収益率の推移
0101010_009.png
*年間収益率(%)=(年末営業日の基準価額÷前年末営業日の基準価額-1)×100
*2019年の年間収益率は前年末営業日から2019年6月3日までのものです。
*投資信託証券とは、投資信託もしくは外国投資信託の受益証券、投資証券、または外国投資証券の総称です。*当ページにおける「ファンド」は、JPMヨーロッパ小型株ファンドです。
運用実績において、金額は表示単位以下を切捨て、投資比率および収益率は表示単位以下を四捨五入して記載しています。
※1 各比率はファンドの純資産総額に対する比率を記載しています。
※2 国はMSCI分類、業種はGICS分類に基づき分類していますが、J.P.モルガン・アセット・マネジメントの判断に基づき分類したものが一部含まれます。J.P.モルガン・アセット・マネジメントとは、JPモルガン・チェース・アンド・カンパニーおよび世界の関連会社の資産運用ビジネスのブランドです。
※3 ファンドは各投資先ファンドを通じて投資を行うため、各投資先ファンドの投資銘柄をファンドが直接保有しているものとみなし、ファンドの純資産総額に対する投資比率として計算しています。なお、運用実績の基準日のファンドの基準価額算出に使用されているデータ(JPモルガン・ファンズ-ヨーロッパ・スモール・キャップ・ファンドおよびGIMジャパン・マネープール・ファンドF(適格機関投資家専用)は2019年5月最終営業日のもの)を使用しています。
※4 流動性の高い短期金融商品を投資対象とするもので、現金の代替として組み入れています。
2019/08/19 9:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。