純資産
個別
- 2018年1月22日
- 61億4412万
- 2019年1月21日 -23.04%
- 47億2851万
個別
- 2018年1月22日
- 61億4412万
- 2019年1月21日 -23.04%
- 47億2851万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年1月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2019/04/19 9:28
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,115,021,713,581 追加型株式投資信託 864 12,658,713,970,041 単位型公社債投資信託 46 177,794,364,341 単位型株式投資信託 153 1,148,383,784,365 合計 1,089 15,099,913,832,328 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/04/19 9:28
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.728%*(税抜1.60%)
*消費税率が10%になった場合は、年率1.76%となります。 - #3 投資リスク(連結)
- 受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2019/04/19 9:28
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○当ファンドはファミリーファンド方式で運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・解約等があった場合、資金変動が起こり、その結果、当該マザーファンドにおいて売買等が生じた場合等には、当ファンドの基準価額に影響をおよぼす場合があります。 - #4 投資制限(連結)
- 2)投資信託証券への投資割合 (運用の基本方針 2.運用方法(3)投資制限)2019/04/19 9:28
マザーファンド受益証券以外の投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。
3)新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合 (運用の基本方針 2.運用方法(3)投資制限) - #5 投資対象(連結)
- (参考)当ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要2019/04/19 9:28
ファンド名 DIAM成長株オープン・マザーファンド 投資態度 ①わが国の株式のうち中小型株を中心に投資しつつ、成長性の高い大型株の組入れも行うことで、収益の獲得を目指します。②銘柄選定にあたっては、ボトムアップ調査に基づき成長性が期待できる銘柄群(投資組入対象銘柄群)を選定し、その中からビジネスモデル、経営者の資質・ビジョン、収益性、株価水準、EPS成長率の5つの観点により組入銘柄を決定します。③株式の組入比率は、原則として70%以上を維持します。ただし、資金動向、市況動向等によってはこのような運用ができない場合があります。④非株式割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。⑤外貨建資産割合は、原則として信託財産総額の30%以下とします。 主な投資制限 ①株式への投資(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)には、制限を設けません。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③同一銘柄の株式への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑥投資信託証券への投資は、信託財産の5%以下とします。⑦一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2019/04/19 9:28
投資有価証券の種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/04/19 9:28
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。平成31年1月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 46,489,284 0.98 純資産総額 4,748,457,910 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2019/04/19 9:28
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額70,507,975千円及び顧客関連資産の金額45,200,838千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 13,059,836千円 純資産 101,210,659千円
(2)損益計算書項目 - #9 注記表(連結)
- (1口当たり情報に関する注記)2019/04/19 9:28
第18期平成30年1月22日現在 第19期平成31年1月21日現在 1口当たり純資産額 1.9730円 1.6872円 (1万口当たり純資産額) (19,730円) (16,872円) - #10 申込(販売)手続等(連結)
- ※「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合は各計算期間終了日の基準価額とします。2019/04/19 9:28
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
・基準価額は、当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/04/19 9:28
直近日(平成31年1月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/04/19 9:28
(参考)平成31年1月31日現在 Ⅱ 負債総額 21,615,833円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 4,748,457,910円 Ⅳ 発行済数量 2,795,129,192口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6988円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/04/19 9:28
(単位:千円) 負債合計 19,675,761 24,047,195 (純資産の部) 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/04/19 9:28
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日 - #15 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2019/04/19 9:28
注記表(単位:円) 負債合計 61,938,799 31,103,205 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)