有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成29年1月12日-平成30年1月11日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券に投資し、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券等への投資を通じて、実質的に次のような運用を行います。
a.株式への投資は、原則として日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄の中から200銘柄以上に等株数投資を行います。ただし、流動性に著しく欠ける銘柄や信用リスクが高いと判断される銘柄等への組入れは行わないことがあります。
b.運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を利用します。
c.株価指数先物取引等を含む株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ハ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果を目標として運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券に投資し、日経平均株価(日経225)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
(ロ)マザーファンド受益証券等への投資を通じて、実質的に次のような運用を行います。
a.株式への投資は、原則として日経平均株価(日経225)に採用されている銘柄の中から200銘柄以上に等株数投資を行います。ただし、流動性に著しく欠ける銘柄や信用リスクが高いと判断される銘柄等への組入れは行わないことがあります。
b.運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を利用します。
c.株価指数先物取引等を含む株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。ただし、資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(ハ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。