- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2020年9月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)
| 基本的性格 | 本数 | 純資産総額(単位:円) |
| 追加型公社債投資信託 | 26 | 1,258,917,031,488 |
| 追加型株式投資信託 | 854 | 14,003,368,382,278 |
| 単位型公社債投資信託 | 36 | 84,751,339,217 |
| 単位型株式投資信託 | 192 | 1,268,377,185,341 |
| 合計 | 1,108 | 16,615,413,938,324 |
2020/11/30 9:01- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.76%(税抜1.60%)
2020/11/30 9:01- #3 分配方針(連結)
ロ.売買損益に評価損益を加減した額からみなし配当等収益を控除して得た利益金額(以下「売買益」といいます。)は、諸経費、監査報酬および当該監査報酬に係る消費税等に相当する金額、信託報酬および当該信託報酬に係る消費税等に相当する金額を控除し、繰越欠損金のある時は、その全額を売買益をもって補填した後、受益者に分配することができます。なお、次期以降の分配にあてるため、分配準備積立金として積み立てることができます。
2)上記1)イ.およびロ.におけるみなし配当等収益とは、マザーファンドの信託財産にかかる配当等収益の額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占めるこの信託の信託財産に属するマザーファンド受益証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
3)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
2020/11/30 9:01- #4 投資リスク(連結)
受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。
分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
○当ファンドはベンチマークを採用しておりますが、ベンチマークは市場の構造変化等の影響により今後見直す場合があります。また、当ファンドの運用成果は、ベンチマークを上回ることも下回ることもあり、ベンチマークに対して一定の運用成果をあげることを保証するものではありません。
2020/11/30 9:01- #5 投資制限(連結)
2)株式への実質的な投資(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)には、制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
3)一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
4)外貨建資産への投資制限(約款第24条)
2020/11/30 9:01- #6 投資対象(連結)
(参考)当ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要
| ファンド名 | One国内株オープンマザーファンド |
| 投資態度 | ①「東証株価指数(TOPIX)」を運用に当たってのベンチマークとし、ベンチマークを上回る投資効果をめざします。②通貨動向、市場関係指標、景気指標等の調査に基づき、マクロ投資環境を見極めます。③投資環境の変化に応じて、成長系(グロース系)、割安系(バリュー系)、大型、中小型といった視点等から、その時々で最適と思われる投資スタイルを採用します。④個別銘柄の選択は、利益成長、資本効率、キャッシュフローベースの企業価値等の視点から、成長力および割安性その他の要因を見極めて行います。⑤株式の組入比率は、原則として高位を維持します。ただし、市況動向・資金動向等により弾力的に変更を行う場合があります。⑥非株式割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。⑦外貨建資産割合は、原則として信託財産総額の30%以下とします。 |
| 主な投資制限 | ①株式への投資(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)には、制限を設けません。②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。③投資信託証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。④同一銘柄の株式への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥同一銘柄の転換社債、ならびに新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑦一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 |
2020/11/30 9:01- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
投資有価証券の種類別投資比率
2020/11/30 9:01- #8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| 令和2年9月30日現在 |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | △36,756,115 | △0.22 |
| 純資産総額 | 16,345,618,743 | 100.00 |
(注1)投資比率は、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。
2020/11/30 9:01- #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
| 評価・換算差額等 | 純資産合計 |
| その他有価証券評価差額金 | 評価・換算差額等合計 |
| 当期首残高 | 846,755 | 846,755 | 68,349,085 |
| 当期変動額 | | | |
| 剰余金の配当 | | | △11,280,000 |
| 当期純利益 | | | 15,005,011 |
| 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) | △846,763 | △846,763 | △846,763 |
| 当期変動額合計 | △846,763 | △846,763 | 2,878,247 |
| 当期末残高 | △7 | △7 | 71,227,333 |
2020/11/30 9:01- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目
| 第34期(2019年3月31日現在) | 第35期(2020年3月31日現在) |
| 負債合計 | 10,571,428千円 | 8,278,713千円 |
| 純資産 | 93,754,650千円 | 86,327,023千円 |
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。
2020/11/30 9:01- #11 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
| 第19期令和1年8月29日現在 | 第20期令和2年8月31日現在 |
| 1口当たり純資産額 | 1.9416円 | 2.2871円 |
| (1万口当たり純資産額) | (19,416円) | (22,871円) |
2020/11/30 9:01- #12 申込(販売)手続等(連結)
※「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合は各計算期間終了日の基準価額とします。
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(但し、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
・基準価額は当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。
2020/11/30 9:01- #13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
直近日(令和2年9月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。
2020/11/30 9:01- #14 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】
| 令和2年9月30日現在 |
| Ⅱ 負債総額 | 164,568,253円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 16,345,618,743円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 7,082,209,079口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 2.3080円 |
(参考)
2020/11/30 9:01- #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
| | (単位:千円) |
| 負債合計 | | 21,990,776 | | 24,339,526 |
| (純資産の部) | | | | |
| 株主資本 | | | | |
2020/11/30 9:01- #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日
2020/11/30 9:01- #17 附属明細表(連結)
貸借対照表
| (単位:円) |
| 負債合計 | 136,660,241 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
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