- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。
平成26年9月末日現在、委託会社が運用する投資信託は22本であり、その純資産総額の合計は248,200百万円です。(ただし、親投資信託を除きます。)
2014/12/12 9:05- #2 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.62%(税抜1.5%)を乗じて得た額とし、その配分(税抜)は次の通りです。
*運用管理費用(信託報酬)の総額:日々のファンドの純資産総額に信託報酬率を乗じて得た額です。
2014/12/12 9:05- #3 分配方針(連結)
c.収益分配金に関する留意事項
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2014/12/12 9:05- #4 投資制限(連結)
式への投資割合には、制限を設けません。
②新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以内とします。
③同一銘柄の株式への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以内とします。
2014/12/12 9:05- #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注) 投資比率は、当ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価金額比率です。
(種類別投資比率)
2014/12/12 9:05- #6 投資状況(連結)
(1)【投資状況】(平成26年9月末日現在)
| 資産の種類 | 国 名 | 時価合計(円) | 投資比率(%) |
| 現金・預金・その他の資産(負債控除後) | 145,581,191 | 1.92 |
| 合計(純資産総額) | 7,590,872,541 | 100.00 |
(注)投資比率は、当ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
2014/12/12 9:05- #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
| | (単位:千円) |
| 当期末残高 | 333,513 | 458,405 |
| 純資産合計 | | |
| 当期首残高 | 600,986 | 333,513 |
2014/12/12 9:05- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
| 当中間会計期間末(平成26年3月31日現在) |
| 負債合計 | 521,960 |
| 純資産の部 | |
| 株主資本 | |
(2)中間損益計算書
(単位:千円)
2014/12/12 9:05- #9 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| 期別 | 第33期平成26年 3月17日現在 | 第34期平成26年 9月17日現在 |
| 3. | 元本の欠損 | | |
| 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 | 3,903,467,061円 | 2,690,093,846円 |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2014/12/12 9:05- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年9月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間終了日の純資産の推移は次の通りです。2014/12/12 9:05 - #11 純資産額計算書(連結)
【
純資産額計算書】 (平成26年9月末日現在)
| Ⅰ 資産総額 | 7,610,996,728 | 円 |
| Ⅱ 負債総額 | 20,124,187 | 円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 7,590,872,541 | 円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 9,963,120,622 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.7619 | 円 |
2014/12/12 9:05- #12 資産の評価(連結)
資産の評価】
a.基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金・その他の資産をいいます。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、外国予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。
b.基準価額は毎営業日計算し、原則として、翌日の日本経済新聞(朝刊)の「オープン基準価格」欄の[アバディーン]に、略称「メガトレンド」として掲載されます。また、販売会社または次の照会先でもお知らせいたします。なお、当ファンドの基準価額は、1万口単位で表示されています。
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