純資産
個別
- 2018年5月15日
- 237億583万
- 2018年11月15日 -15.39%
- 200億5677万
個別
- 2018年5月15日
- 237億583万
- 2018年11月15日 -15.39%
- 200億5677万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- * 信託財産の財務諸表の監査業務の対価として監査法人に支払われます。2019/02/14 9:19
委託会社は、当ファンドの監査費用の支払いを信託財産のために行うことができます。この場合、委託会社が支払った実額に代えて、信託財産の純資産総額に年率0.0216%(税抜0.02%)を乗じて得た額(ただし、年間324万円(税抜300万円)を上限とします。)を当該監査費用とみなし、委託会社は、そのみなし額の支弁を、毎計算期間終了日および信託終了日の翌営業日に、信託財産中から受けるものとします。
委託会社が信託財産から支弁を受ける金額については、計算期間を通じて毎日費用計上するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社が設定・運用している投資信託は、平成30年12月末現在以下のとおりです(親投資信託は本数のみ。)。2019/02/14 9:19
(注)百万円未満は四捨五入本数 純資産額(百万円) 公募追加型株式投資信託 69 859,926 公募単位型株式投資信託 - - 公募追加型債券投資信託 - - 公募単位型債券投資信託 - - 私募投資信託 57 3,034,298 総合計 126 3,894,224 親投資信託 51 - - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/02/14 9:19
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に対し年率1.6524%(税抜1.53%)を乗じて得た額とします。
委託会社は、収受した信託報酬から販売会社に対し、委託会社が販売会社に委託した業務に対する報酬を支払います。その結果、実質的な信託報酬の配分は、次のとおりとなります。 - #4 分配方針(連結)
- 収益分配金に関する留意事項2019/02/14 9:19
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・ 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費*1控除後の配当等収益*2および評価益を含む売買益*3)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間における当ファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- ③ 投資信託証券への投資制限2019/02/14 9:19
A 委託会社は、信託財産に属する投資信託証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額(信託約款第8条第2項に規定するものをいいます。以下⑥、⑦、⑫、⑭および⑮において同じ。)の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
B 前記Aにおいて信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額(マザーファンド信託約款第10条に規定するものをいいます。以下⑤、⑥、⑦、および⑨において同じ。)に占める投資信託証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/02/14 9:19
(注)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。投資比率は四捨五入です。(平成30年12月10日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △23,320,987 △0.12 合計(純資産総額) 20,051,581,755 100.00
親投資信託は、全て「GIMアジア株・アクティブ・オープン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」です(以下同じ)。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/14 9:19
第28期(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △33,579 △33,579 15,585,186 当期変動額 当期純損失(△) - - △312,448 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △7,597 △7,597 △7,597 当期変動額合計 △7,597 △7,597 △320,046 当期末残高 △41,176 △41,176 15,265,140
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/14 9:19
(2)中間損益計算書第29期中間会計期間末(平成30年9月30日) 純資産の部 区分 注記番号 内訳 金額 構成比
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2019/02/14 9:19
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 第39期(平成30年5月15日現在) 第40期(平成30年11月15日現在) 受益権の総数 7,524,550,313口 7,329,108,252口 1口当たりの純資産額 3.1505円 2.7366円 (1万口当たりの純資産額) (31,505円) (27,366円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成30年12月10日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2019/02/14 9:19 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/02/14 9:19
(参考)GIMアジア株・アクティブ・オープン・マザーファンド(適格機関投資家専用)(平成30年12月10日現在) Ⅱ 負債総額 41,131,397 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 20,051,581,755 円 Ⅳ 発行済口数 7,317,038,851 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 2.7404 円 - #12 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2019/02/14 9:19
受益権1口当たりの純資産価額(基準価額)は、原則として各営業日に委託会社が計算します。受益権1口当たりの純資産価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。 - #13 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2019/02/14 9:19
(注)「GIMアジア株・アクティブ・オープン・マザーファンド(適格機関投資家専用)」の計算期間は、毎年11月16日から翌年11月15日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。(単位:円) 負債合計 183,078,352 70,909,623 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #14 (参考情報)運用実績(連結)
- 2019/02/14 9:19
基準日 2018年12月10日 設定日 1998年11月30日 純資産総額 200億円 決算回数 年2回 基準価額・純資産の推移 分配の推移 期 年月 円 36期 2016年11月 200 37期 2017年5月 200 38期 2017年11月 300 39期 2018年5月 0 40期 2018年11月 0 設定来累計 7,800 *分配金は税引前1万口当たりの金額です。