グローバル・ラップの(分配準備積立金)、投資信託の推移 - 四半期

【期間】

個別

2009年3月25日
3189万
2010年3月25日 -16.27%
2671万
2010年9月25日 +467.1%
1億5147万
2011年3月25日 -17.31%
1億2525万
2012年3月26日 -7.67%
1億1565万
2013年3月25日 -9.87%
1億423万
2014年3月25日 -34.35%
6843万
2014年9月25日 -5.2%
6487万
2015年3月25日 -1.68%
6378万
2015年9月25日 -7.16%
5922万
2016年3月25日 -0.84%
5872万
2016年9月25日 -2.09%
5749万
2017年3月27日 -4.31%
5502万
2017年9月27日 -9.02%
5005万
2018年3月26日 +1.75%
5093万

個別

2013年3月25日
1億3532万
2014年3月25日 -17.23%
1億1201万
2014年9月25日 -4.46%
1億701万
2015年3月25日 +43.24%
1億5327万
2015年9月25日 -4.62%
1億4618万
2016年3月25日 -1.84%
1億4350万
2016年9月25日 -0.95%
1億4213万
2017年3月27日 +25.3%
1億7809万
2017年9月27日 -8.95%
1億6215万
2018年3月26日 +38.32%
2億2429万

個別

2013年3月25日
697万
2014年3月25日 -17.82%
573万
2014年9月25日 -8.64%
523万
2015年3月25日 +31.08%
686万
2015年9月25日 -2.81%
667万
2016年3月25日 +36.87%
913万
2016年9月25日 -0.97%
904万
2017年3月27日 -10.48%
809万
2017年9月27日 -8.57%
740万
2018年3月26日 -0.75%
734万

個別

2013年3月25日
1554万
2014年3月25日 +164.86%
4116万
2014年9月25日 -23.44%
3151万
2015年3月25日 +108.99%
6586万
2015年9月25日 -5.26%
6240万
2016年3月25日 -3.33%
6032万
2016年9月25日 -0.98%
5973万
2017年3月27日 -5.17%
5664万
2017年9月27日 -11.95%
4987万
2018年3月26日 +1.35%
5055万

個別

2013年3月25日
1億423万
2014年3月25日 -13.38%
9029万
2014年9月25日 -39.02%
5506万
2015年3月25日 +7.38%
5912万
2015年9月25日 -3.63%
5698万
2016年3月25日 -1.46%
5614万
2016年9月25日 -2.1%
5496万
2017年3月27日 -4.9%
5227万
2017年9月27日 -11.29%
4636万
2018年3月26日 +1.31%
4697万

個別

2013年3月25日
1億2903万
2014年3月25日 -3.77%
1億2417万
2014年9月25日 -50.24%
6178万
2015年3月25日 +22.68%
7580万
2015年9月25日 -4.15%
7265万
2016年3月25日 -6.37%
6803万
2016年9月25日 -0.96%
6738万
2017年3月27日 -2.51%
6568万
2017年9月27日 -10.96%
5849万
2018年3月26日 +0.72%
5891万

個別

2013年3月25日
1億434万
2014年3月25日 -2.5%
1億174万
2014年9月25日 -48.06%
5284万
2015年3月25日 +26.61%
6689万
2015年9月25日 -1.84%
6566万
2016年3月25日 -3.78%
6317万
2016年9月25日 -0.96%
6256万
2017年3月27日 -9.21%
5680万
2017年9月27日 -12.8%
4953万
2018年3月26日 +0.63%
4984万

有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
◇その他資産(投資信託証券(株式 大型株))
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、株式に投資を行ないます。よって、商品分類の「投資対象資産(収益の源泉)」においては、「株式」に分類されます。
「大型株」とは、目論見書または投資信託約款において、主として大型株に投資する旨の記載があるものをいいます。
2018/06/26 9:02
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持を目的として、当該投資信託を有価証券及び投資有価証券として保有しております。当社が行っているデリバティブ取引については、保有する投資信託に係る将来の為替及び価格の変動によるリスクの軽減を目的としているため、有価証券及び投資有価証券保有残高の範囲内で行うこととし、投機目的のためのデリバティブ取引は行わない方針であります。
また、資金運用については短期的な預金等に限定しております。
2018/06/26 9:02
#3 (参考)マザーファンド、財務諸表
有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2018/06/26 9:02
#4 (参考)マザーファンド、財務諸表-3
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び社債券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2018/06/26 9:02
#5 (参考)マザーファンド、財務諸表-4
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2018/06/26 9:02
#6 (参考)マザーファンド、財務諸表-5
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2018/06/26 9:02
#7 (参考)マザーファンド、財務諸表-7
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)デリバティブ取引個別法に基づき原則として時価で評価しております。(2)為替予約取引原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2018/06/26 9:02

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