有報情報
- #1 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/05/20 9:30
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し、当該日の属する月の前月(当該日が、当該日の属する月における最終営業日の翌日以降当該日の属する月の最終日までにあたる日である場合には、当該日の属する月とします。以下同じ。)の最終5営業日における無担保コール翌日物レートの平均値(「コールレート平均値」といいます。)に応じて以下の率を乗じて得た額とします。なお、当該信託報酬率は当該日の属する月の前月の最終営業日の翌日より当該日の属する月(当該日が、当該日の属する月における最終営業日の翌日以降当該日の属する月の最終日までにあたる日である場合には、当該日の属する月の翌月とします。)の最終営業日まで適用するものとします。
コールレート平均値が 0.6%以上の場合:年0.594%※(税抜 年0.55%) - #2 投資リスク(連結)
- 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。2016/05/20 9:30
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
(2)投資リスクに対する管理体制 - #3 投資制限(連結)
- 式2016/05/20 9:30
委託会社は、信託財産に属する株式(株式を組入可能な投資信託証券、新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)の時価総額が信託財産の純資産総額の100分の30を超えることとなる投資の指図をしません。
②外貨建資産 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/05/20 9:30
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成28年2月29日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 371,883,623 100.00 純資産総額 371,883,623 100.00 - #5 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/05/20 9:30
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 36 期[ 平成27年8月20日現在 ] 第 37 期[ 平成28年2月22日現在 ] 2 受益権の総数 602,955,299口 379,571,941口 3 1口当たり純資産額 1.0105円 1.0106円 (1万口当たり純資産額) (10,105円) (10,106円)
第 36 期(自 平成27年2月21日 至 平成27年8月20日) - #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/05/20 9:30
下記計算期間末日および平成28年2月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #7 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/05/20 9:30
平成28年2月29日現在 Ⅱ 負 債 総 額 3,904 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 371,883,623 Ⅳ 発 行 済 口 数 367,994,446 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0106( 1万口当たり 10,106 ) - #8 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2016/05/20 9:30
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ国際投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/