財形株投(一般財形50)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成27年2月3日-平成28年2月1日)

    【提出】
    2015/10/26 9:04
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間
    自 平成27年2月3日
    至 平成27年8月2日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末
    平成27年2月2日現在
    当中間計算期間末
    平成27年8月2日現在
    1.※1期首元本額1,083,803,534円1,026,670,130円
    期中追加設定元本額91,413,057円47,858,710円
    期中一部解約元本額148,546,461円90,126,973円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数1,026,670,130口984,401,867口
    3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,908,849円であります。――――――

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間
    自 平成26年2月4日
    至 平成26年8月3日
    当中間計算期間
    自 平成27年2月3日
    至 平成27年8月2日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末
    平成27年8月2日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末
    平成27年2月2日現在
    当中間計算期間末
    平成27年8月2日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末
    平成27年2月2日現在
    当中間計算期間末
    平成27年8月2日現在
    1口当たり純資産額0.9894円1.0690円
    (1万口当たり純資産額)(9,894円)(10,690円)

    (参考)
    当ファンドは、「財形公社債マザーファンド」受益証券及び「財形株式マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
    なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「財形公社債マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成27年2月2日現在平成27年8月2日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン45,417,87330,789,277
    国債証券1,111,543,3751,108,576,160
    地方債証券93,526,637140,512,320
    未収利息2,414,1622,618,760
    前払費用399,11852,639
    流動資産合計1,253,301,1651,282,549,156
    資産合計1,253,301,1651,282,549,156
    負債の部
    流動負債
    流動負債合計--
    負債合計--
    純資産の部
    元本等
    元本※1953,772,193976,627,021
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)299,528,972305,922,135
    元本等合計1,253,301,1651,282,549,156
    純資産合計1,253,301,1651,282,549,156
    負債純資産合計1,253,301,1651,282,549,156

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成27年2月3日
    至 平成27年8月2日
    有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び地方債証券
    個別法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成27年2月2日現在平成27年8月2日現在
    1.※1期首平成26年2月4日平成27年2月3日
    期首元本額959,516,536円953,772,193円
    期中追加設定元本額40,563,325円26,666,385円
    期中一部解約元本額46,307,668円3,811,557円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    財形株投(一般財形50)369,114,735円377,494,238円
    財形株投(一般財形30)299,588,741円299,584,968円
    財形株投(年金・住宅財形30)285,068,717円299,547,815円
    計953,772,193円976,627,021円
    2.期末日における受益権の総数953,772,193口976,627,021口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成27年8月2日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    平成27年2月2日現在平成27年8月2日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    平成27年2月2日現在平成27年8月2日現在
    1口当たり純資産額1.3140円1.3132円
    (1万口当たり純資産額)(13,140円)(13,132円)

    「財形株式マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    平成27年2月2日現在平成27年8月2日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン21,438,27116,323,160
    株式797,781,660846,911,680
    未収入金9,537,7209,028,900
    未収配当金915,220770,930
    未収利息-50
    前払金329,00080,000
    差入委託証拠金540,000336,000
    流動資産合計830,541,871873,450,720
    資産合計830,541,871873,450,720
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定420,25221,744
    未払金11,406,5809,109,000
    その他未払費用1,091-
    流動負債合計11,827,9239,130,744
    負債合計11,827,9239,130,744
    純資産の部
    元本等
    元本※1675,635,593600,494,284
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)143,078,355263,825,692
    元本等合計818,713,948864,319,976
    純資産合計818,713,948864,319,976
    負債純資産合計830,541,871873,450,720

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 平成27年2月3日
    至 平成27年8月2日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分平成27年2月2日現在平成27年8月2日現在
    1.※1期首平成26年2月4日平成27年2月3日
    期首元本額749,930,923円675,635,593円
    期中追加設定元本額36,314,589円-円
    期中一部解約元本額110,609,919円75,141,309円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    財形株投(一般財形50)406,584,646円363,742,774円
    財形株投(一般財形30)137,589,354円118,466,781円
    財形株投(年金・住宅財形30)131,461,593円118,284,729円
    計675,635,593円600,494,284円
    2.期末日における受益権の総数675,635,593口600,494,284口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分平成27年8月2日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
    (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

    株式関連
    平成27年2月2日 現在平成27年8月2日 現在
    種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
    (円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
    1年超1年超
    市場取引
    株価指数
    先物取引
    買 建14,474,000-14,060,000△414,00013,296,000-13,280,000△16,000
    合計14,474,000-14,060,000△414,00013,296,000-13,280,000△16,000

    (注)1.時価の算定方法
    株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)
    平成27年2月2日現在平成27年8月2日現在
    1口当たり純資産額1.2118円1.4393円
    (1万口当たり純資産額)(12,118円)(14,393円)

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