純資産
個別
- 2015年5月29日
- 25億7499万
- 2015年11月29日 -17.88%
- 21億1466万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- 2016/02/29 9:10
(中間貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 株式につきましては移動平均法に基づき、以下の通り原則として時価で評価しております。 (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として、金融商品取引所等における中間計算期間末日の最終相場(外貨建証券等の場合は中間計算期間末日において知りうる直近の最終相場)で評価しております。中間計算期間の末日に当該金融商品取引所等の最終相場がない場合には、当該金融商品取引所等における直近の日の最終相場で評価しておりますが、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、当該金融商品取引所等における中間計算期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。 (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券当該有価証券については、日本証券業協会の公社債店頭売買参考統計値、金融機関の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。 (3)時価が入手できなかった有価証券適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第18期計算期間(平成27年5月29日現在) 第19期中間計算期間(平成27年11月29日現在) 1.受益権の総数 2,387,836,017口 2,142,844,365口 2.元本の欠損純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 - 28,174,533円 3.1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額) 1.0784円(10,784円) 0.9869円(9,869円)
(金融商品に関する注記)項目 第18期中間計算期間(自 平成26年 5月30日 至 平成26年11月29日) 第19期中間計算期間(自 平成27年 5月30日 至 平成27年11月29日) 信託財産の運用に関する助言に要する費用として委託者報酬の中から支弁している額 純資産総額に対して年率0.3%以内の額 同左 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言業務を行っています。2016/02/29 9:10
平成27年12月末現在、委託会社の運用するファンドは117本、純資産総額は1,337,383百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
ファンドの種類別の本数及び純資産総額は下記の通りです。 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/02/29 9:10
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成27年12月30日現在) コール・ローン・その他の資産(負債控除後) ― 8,897,079 0.43 合計(純資産総額) 2,049,991,249 100.00 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/02/29 9:10
当事業年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計
- #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2016/02/29 9:10
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 4,467,410 純資産の部 株主資本
- #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
(注)純資産総額は、百万円未満を切捨てしております。2016/02/29 9:10