純資産
個別
- 2014年5月31日
- 1159億4181万
- 2014年11月30日 -3.65%
- 1117億646万
個別
- 2014年5月31日
- 1159億4181万
- 2014年11月30日 -3.65%
- 1117億646万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年12月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下の通りです。2015/02/26 9:40
種類 本数(本) 純資産総額(百万円) 公募 株式投資信託 単位型 25 188,100 追加型 188 2,838,292 公社債投資信託 単位型 0 0 追加型 3 718,000 私募 証券投資信託 12 31,796 合計 228 3,776,188 - #2 分配方針(連結)
- 益の分配方式2015/02/26 9:40
毎計算期間の末日における収益分配前の信託財産の純資産総額が当該元本の額(1万口当たり1万円とします。以下同じ。)を超過する額は、その全額を収益分配金として計上します。 - #3 投資制限(連結)
- (b)先物取引の買建およびプット・オプションの売付の指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差引いた額)に信託財産が限月までに受取る組入公社債、組入外国貸付債権信託受益証券および組入貸付債権信託受益権の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ信託財産が限月までに受取る組入有価証券に係る利払金および償還金ならびに余裕金の範囲内とします。2015/02/26 9:40
(c)コール・オプションおよびプット・オプションの買付の指図は、全オプション取引に係る支払プレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
b.委託会社は、信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における通貨に係る先物取引ならびに外国の金融商品取引所における通貨に係る先物取引およびオプション取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。 - #4 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価比率をいいます。2015/02/26 9:40
種類別投資比率 - #5 投資状況(連結)
- 2015/02/26 9:40
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 47,457,771,726 43.05 合計(純資産総額) 110,228,443,650 100.00 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/02/26 9:40
(2)中間損益計算書第18期中間会計期間末(平成26年9月30日現在) 負債合計 10,506,212 (純資産の部) 株主資本
- #7 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年12月31日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末の純資産の推移は次の通りです。
(注1)分配付の金額は、特定期間末の金額に当該特定期間末の分配金を加算した金額です。
(注2)基準価額は1単位(1万口)当たりの純資産総額です。2015/02/26 9:40 - #8 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2015/02/26 9:40
- #9 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算出方法2015/02/26 9:40
基準価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。)
* 基準価額=純資産総額÷受益権総口数 - #10 附属明細表(連結)
- (注1)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。2015/02/26 9:40
第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表