純資産
個別
- 2019年5月7日
- 1億5970万
- 2019年10月28日 -1.71%
- 1億5697万
個別
- 2019年5月7日
- 11億7952万
- 2019年10月28日 -4.46%
- 11億2691万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- [収益分配金に関する留意事項]
e border="0" width="595">○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
○分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。2020/01/24 9:06- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2020/01/24 9:06
2019年11月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
e border="0" width="315">種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 114 1,874,351,929,655 単位型株式投資信託 22 82,661,969,932 合計 136 1,957,013,899,587 種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 114 1,874,351,929,655 単位型株式投資信託 22 82,661,969,932 合計 136 1,957,013,899,587 - #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.705%(税抜1.55%)の率を乗じて得た額とし、その配分については純資産総額に対して次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>
e border="0" width="617">純資産総額 委託会社 販売会社 受託会社 ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等 購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等 ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等 500億円以下の部分 年率0.75% 年率0.7% 年率0.1% 500億円超1,000億円以下の部分 年率0.7% 年率0.75% 1,000億円超の部分 年率0.65% 年率0.8% 純資産総額 委託会社 販売会社 受託会社 ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等 購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等 ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等 500億円以下の部分 年率0.75% 年率0.7% 年率0.1% 500億円超2020/01/24 9:06 - #4 投資制限(連結)
③ 投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券(金融商品取引所に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券をいいます。)を除きます。)への実質投資割合(投資信託約款)2020/01/24 9:06
信託財産の純資産総額の5%以内とします。
④ 同一銘柄の株式への実質投資割合(投資信託約款)- #5 投資対象(連結)
g 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債の貸付の指図をすることができます。有価証券の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行うものとします。2020/01/24 9:06
h 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売付けることの指図をすることができます。なお、当該売付の決済については、公社債(信託財産により借入れた公社債を含みます。)の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。信託財産の一部解約等の事由により、売付に係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付の一部を決済するための指図をするものとします。
i 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。信託財産の一部解約等の事由により、借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。- #6 投資状況(連結)
ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ)2020/01/24 9:06
e border="0" width="648">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △5,882,480 △3.75 合計(純資産総額) 156,836,128 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 162,718,608 103.75 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △5,882,480 △3.75 合計(純資産総額) 156,836,128 100.00
その他の資産の投資状況- #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第33期(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
e border="0" width="648">(千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 (千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 利益剰余金 株主資本2020/01/24 9:06 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中間貸借対照表2020/01/24 9:06
e border="0" width="648">(単位:千円) 負債合計 5,244,832 純資産の部 株主資本 (単位:千円) 第35期中間会計期間末
2019年6月30日資産の部 流動資産 現金・預金 4,137,867 未収委託者報酬 1,800,978 未収収益 207,867 前払費用 260,012 その他 13,740 流動資産合計 6,420,466 固定資産 有形固定資産 ※1 319,008 無形固定資産 43,926 投資その他の資産 投資有価証券 5,960 長期差入保証金 284,554 繰延税金資産 761,163 投資その他の資産合計 1,051,677 固定資産合計 1,414,612 資産合計 7,835,079 負債の部 流動負債 預り金 40,537 未払金 1,943,976 未払法人税等 25,069 賞与引当金 399,705 その他 ※2 57,020 流動負債合計 2,466,309 固定負債 長期借入金 2,400,000 退職給付引当金 296,884 資産除去債務 81,638 固定負債合計 2,778,523 負債合計 5,244,832 純資産の部 株主資本 資本金 200,000 利益剰余金 利益準備金 50,000 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 2,339,649 利益剰余金合計 2,389,649 株主資本合計 2,589,649 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 596 評価・換算差額等合計 596 純資産合計 2,590,246 負債純資産合計 7,835,079 - #9 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
e border="0" width="648">第42期自 2018年10月30日至 2019年5月7日 第43期自 2019年5月8日至 2019年10月28日 1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.40%以内の額 1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用同左 2.分配金の計算過程 2.分配金の計算過程 第42期
自 2018年10月30日2020/01/24 9:06- #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2020/01/24 9:06
ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ)- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2020/01/24 9:06
ピクテ欧州ファンドAコース(限定為替ヘッジ)- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(2018年12月31日現在)資産の部 流動資産 現金・預金 1,525,089 3,711,860 前払費用 60,122 79,027 未収委託者報酬 1,532,316 1,685,428 未収還付法人税等 - 83,663 未収収益 696,208 263,070 繰延税金資産 339,084 253,349 その他 8,072 11,075 流動資産計 4,160,893 6,087,475 固定資産 有形固定資産 建物付属設備 ※1 210,479 194,447 器具備品 ※1 133,271 126,555 有形固定資産合計 343,751 321,002 無形固定資産 ソフトウェア 61,790 50,121 その他 831 831 無形固定資産合計 62,622 50,953 投資その他の資産 投資有価証券 4,119 5,190 長期差入保証金 284,554 284,554 繰延税金資産 512,781 532,044 投資その他の資産合計 801,454 821,788 固定資産計 1,207,828 1,193,745 資産合計 5,368,721 7,281,220
e border="0" width="648">(単位:千円) 純資産の部 株主資本 (単位:千円) 第33期
(2017年12月31日現在)第34期2020/01/24 9:06 - #13 資産の評価(連結)
準価額の算出方法2020/01/24 9:06
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※各ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。- #14 運用体制(連結)
・運用の委託先に対しては、適宜運用状況の報告を求め、また法務コンプライアンス部、コンプライアンス&ビジネスリスク委員会および投資政策委員会において、運用のガイドライン等に基づいた運用がなされているかを確認します。2020/01/24 9:06
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
- #15 運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年10月31日現在です。2020/01/24 9:06
・投資比率はファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。- #16 附属明細表(連結)
貸借対照表2020/01/24 9:06
e border="0" width="648">(単位:円) 負債合計 1,170,039 3,499,089 純資産の部 元本等 (単位:円) [2019年5月7日現在] [2019年10月28日現在] 資産の部 流動資産 預金 1,067,008 20,525,842 コール・ローン 9,065,800 2,671,123 株式 1,259,469,409 1,222,094,842 投資証券 37,809,751 35,036,361 未収入金 15,850,654 5,108,569 未収配当金 5,354,941 1,346,961 流動資産合計 1,328,617,563 1,286,783,698 資産合計 1,328,617,563 1,286,783,698 負債の部 流動負債 未払金 - 2,369,082 未払解約金 1,170,000 1,130,000 未払利息 26 7 その他未払費用 13 - 流動負債合計 1,170,039 3,499,089 負債合計 1,170,039 3,499,089 純資産の部 元本等 元本 733,855,291 714,527,693 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 593,592,233 568,756,916 元本等合計 1,327,447,524 1,283,284,609 純資産合計 1,327,447,524 1,283,284,609 負債純資産合計 1,328,617,563 1,286,783,698
注記表- #17 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報:運用実績>(2019年10月31日現在)2020/01/24 9:06
① 基準価額・純資産の推移

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