純資産
個別
- 2019年4月22日
- 13億6663万
- 2019年10月21日 -2.87%
- 13億2736万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- [収益分配金に関する留意事項]
e border="0" width="595">○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
○分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。2020/01/20 9:04- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2020/01/20 9:04
2019年11月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
e border="0" width="315">種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 114 1,874,351,929,655 単位型株式投資信託 22 82,661,969,932 合計 136 1,957,013,899,587 種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 114 1,874,351,929,655 単位型株式投資信託 22 82,661,969,932 合計 136 1,957,013,899,587 - #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】2020/01/20 9:04
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.265%(税抜1.15%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>e border="0" width="624">委託会社 販売会社 受託会社 年率0.25% 年率0.85% 年率0.05% 上記の信託報酬は毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払われます。ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等 購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等 ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等 - #4 投資制限(連結)
制限を設けません。2020/01/20 9:04
④ 同一銘柄の投資信託証券への投資は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。また、一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。- #5 投資対象(連結)
g 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債の貸付の指図をすることができます。有価証券の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行うものとします。2020/01/20 9:04
h 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売付けることの指図をすることができます。なお、当該売付の決済については、公社債(信託財産により借入れた公社債を含みます。)の引き渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。信託財産の一部解約等の事由により、売付に係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付の一部を決済するための指図をするものとします。
i 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。信託財産の一部解約等の事由により、借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。- #6 投資状況(連結)
(1)【投資状況】2020/01/20 9:04
e border="0" width="648">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 5,077,965 0.38 合計(純資産総額) 1,337,114,946 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,332,036,981 99.62 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 5,077,965 0.38 合計(純資産総額) 1,337,114,946 100.00
(参考)ピクテ・グローバル・バランス・オープン・マザーファンド- #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第33期(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
e border="0" width="648">(千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 (千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 利益剰余金 株主資本2020/01/20 9:04 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中間貸借対照表2020/01/20 9:04
e border="0" width="648">(単位:千円) 負債合計 5,244,832 純資産の部 株主資本 (単位:千円) 第35期中間会計期間末
2019年6月30日資産の部 流動資産 現金・預金 4,137,867 未収委託者報酬 1,800,978 未収収益 207,867 前払費用 260,012 その他 13,740 流動資産合計 6,420,466 固定資産 有形固定資産 ※1 319,008 無形固定資産 43,926 投資その他の資産 投資有価証券 5,960 長期差入保証金 284,554 繰延税金資産 761,163 投資その他の資産合計 1,051,677 固定資産合計 1,414,612 資産合計 7,835,079 負債の部 流動負債 預り金 40,537 未払金 1,943,976 未払法人税等 25,069 賞与引当金 399,705 その他 ※2 57,020 流動負債合計 2,466,309 固定負債 長期借入金 2,400,000 退職給付引当金 296,884 資産除去債務 81,638 固定負債合計 2,778,523 負債合計 5,244,832 純資産の部 株主資本 資本金 200,000 利益剰余金 利益準備金 50,000 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 2,339,649 利益剰余金合計 2,389,649 株主資本合計 2,589,649 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 596 評価・換算差額等合計 596 純資産合計 2,590,246 負債純資産合計 7,835,079 - #9 注記表(連結)
(一口当たり情報に関する注記)
e border="0" width="648">第41期(2019年4月22日現在) 第42期(2019年10月21日現在) 1口当たり純資産額 1.0862円 1.0725円 (1万口当たり純資産額) (10,862円) (10,725円) 第41期
(2019年4月22日現在)第42期2020/01/20 9:04 - #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2020/01/20 9:04
2019年10月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末日の純資産の推移は次のとおりです。- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2020/01/20 9:04
e border="0" width="446">Ⅰ 資産総額 1,340,200,334円 Ⅱ 負債総額 3,085,388円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,337,114,946円 Ⅳ 発行済口数 1,234,174,442口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 10,834円 Ⅰ 資産総額 1,340,200,334円 Ⅱ 負債総額 3,085,388円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,337,114,946円 Ⅳ 発行済口数 1,234,174,442口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 10,834円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(2018年12月31日現在)資産の部 流動資産 現金・預金 1,525,089 3,711,860 前払費用 60,122 79,027 未収委託者報酬 1,532,316 1,685,428 未収還付法人税等 - 83,663 未収収益 696,208 263,070 繰延税金資産 339,084 253,349 その他 8,072 11,075 流動資産計 4,160,893 6,087,475 固定資産 有形固定資産 建物付属設備 ※1 210,479 194,447 器具備品 ※1 133,271 126,555 有形固定資産合計 343,751 321,002 無形固定資産 ソフトウェア 61,790 50,121 その他 831 831 無形固定資産合計 62,622 50,953 投資その他の資産 投資有価証券 4,119 5,190 長期差入保証金 284,554 284,554 繰延税金資産 512,781 532,044 投資その他の資産合計 801,454 821,788 固定資産計 1,207,828 1,193,745 資産合計 5,368,721 7,281,220
e border="0" width="648">(単位:千円) 純資産の部 株主資本 (単位:千円) 第33期
(2017年12月31日現在)第34期2020/01/20 9:04 - #13 資産の評価(連結)
準価額の算出方法2020/01/20 9:04
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。- #14 運用体制(連結)
・委託会社においては、運用方針に関する社内規則、運用担当者に関する社内規則およびトレーディングに関する社内規則などのほか、インサイダー取引防止に関する規則等を定め、運用が行われております。2020/01/20 9:04
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
- #15 運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年10月31日現在です。2020/01/20 9:04
・投資比率はファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。- #16 附属明細表(連結)
貸借対照表2020/01/20 9:04
e border="0" width="648">(単位:円) 負債合計 540,625 25,090,781 純資産の部 元本等 (単位:円) [2019年4月22日現在] [2019年10月21日現在] 資産の部 流動資産 預金 786,632 875,751 コール・ローン 66,645,156 146,005,817 投資信託受益証券 2,640,138,909 2,387,950,233 流動資産合計 2,707,570,697 2,534,831,801 資産合計 2,707,570,697 2,534,831,801 負債の部 流動負債 未払解約金 540,000 25,090,000 未払利息 195 400 その他未払費用 430 381 流動負債合計 540,625 25,090,781 負債合計 540,625 25,090,781 純資産の部 元本等 元本 1,096,055,403 1,022,660,773 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 1,610,974,669 1,487,080,247 元本等合計 2,707,030,072 2,509,741,020 純資産合計 2,707,030,072 2,509,741,020 負債純資産合計 2,707,570,697 2,534,831,801
注記表- #17 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報:運用実績>(2019年10月31日現在)2020/01/20 9:04
① 基準価額・純資産の推移
基準価額および基準価額(分配金再投資後)は、1万口当たり、運用管理費用(信託報酬)控除後です。IRBANK 採用情報
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