純資産
個別
- 2023年10月20日
- 12億7542万
- 2024年4月22日 +8.57%
- 13億8476万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- [収益分配金に関する留意事項]
e border="0" width="586">○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
○分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。2024/07/19 9:02- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第一種金融商品取引業の一部、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。2024/07/19 9:02
2024年4月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
e border="0" width="314">種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 123 2,536,568,572,490 単位型株式投資信託 46 171,642,666,599 合計 169 2,708,211,239,089 種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 123 2,536,568,572,490 単位型株式投資信託 46 171,642,666,599 合計 169 2,708,211,239,089 - #3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】2024/07/19 9:02
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.265%(税抜1.15%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>e border="0" width="618">委託会社 販売会社 受託会社 年率0.25% 年率0.85% 年率0.05% 上記の信託報酬は毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払われます。ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等 購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等 ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等 - #4 投資制限(連結)
制限を設けません。2024/07/19 9:02
④ 同一銘柄の投資信託証券への投資は、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。また、一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。- #5 投資対象(連結)
g 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債の貸付の指図をすることができます。有価証券の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行うものとします。2024/07/19 9:02
h 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売付けることの指図をすることができます。なお、当該売付の決済については、公社債(信託財産により借入れた公社債を含みます。)の引き渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。信託財産の一部解約等の事由により、売付に係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付の一部を決済するための指図をするものとします。
i 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。信託財産の一部解約等の事由により、借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。- #6 投資状況(連結)
ピクテ・グローバル・バランス・オープン2024/07/19 9:02
e border="0" width="648">資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 6,812,141 0.47 合計(純資産総額) 1,449,206,028 100.00 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,442,393,887 99.53 コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 6,812,141 0.47 合計(純資産総額) 1,449,206,028 100.00
(参考)ピクテ・グローバル・バランス・オープン・マザーファンド- #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第38期(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
e border="0" width="648">(単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産合計 資本金 利益剰余金 株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 (単位:千円) 株主資本 評価・換算差額等 純資産
合計資本金 利益剰余金 株主資本2024/07/19 9:02 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
重要な会計方針
e border="0" width="648">区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの決算日の基準価額に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物附属設備10~18年器具備品3~20年(2)無形固定資産(リース資産を除く)定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。 4.引当金の計上基準 (1)賞与引当金従業員に支給する賞与の支払いに充てるため、支出見込額の当期負担分を計上しております。(2)退職給付引当金従業員の退職金に充てるため、当期末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。退職給付見込額を当期までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。過去勤務費用及び数理計算上の差異は、その発生年度に一括損益処理しています。 5.収益及び費用の計上基準 当社は、資産運用サービスから委託者報酬、運用受託報酬等により収益を稼得しております。これらには実績報酬が含まれる場合があります。(1)委託者報酬委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき日々の純資産総額に対する一定割合として認識され、確定した報酬を投資信託によって月次、年4回、年2回もしくは年1回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務を充足されるという前提に基づき、投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。(2)運用受託報酬運用受託報酬は、投資一任契約に基づき計算期間の純資産総額等に対する一定割合として認識され、確定した報酬を一任口座によって年2回もしくは年1回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務を充足されるという前提に基づき、一任口座の運用期間にわたり収益として認識しております。(3)実績報酬実績報酬は、対象となる一任口座の特定のベンチマークまたはその他のパフォーマンス目標を上回る超過運用益に対する一定割合として認識されます。当該報酬は実績報酬を受領する権利が確定的となった時点で収益として認識しております。 区分 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの2024/07/19 9:02- #9 注記表(連結)
(一口当たり情報に関する注記)
e border="0" width="648">第50期(2023年10月20日現在) 第51期(2024年 4月22日現在) 1口当たり純資産額 1.2143円 1.3276円 (1万口当たり純資産額) (12,143円) (13,276円) 第50期
(2023年10月20日現在)第51期2024/07/19 9:02 - #10 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2024/07/19 9:02
ピクテ・グローバル・バランス・オープン- #11 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2024/07/19 9:02
ピクテ・グローバル・バランス・オープン- #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(2023年12月31日現在)資産の部 流動資産 現金・預金 4,966,314 4,666,659 前払費用 105,122 126,533 未収委託者報酬 3,940,342 4,065,704 未収収益 388,449 721,021 関係会社未収入金 3,021 5,169 その他 59,679 97,957 流動資産計 9,462,930 9,683,045 固定資産 有形固定資産 建物付属設備 ※1 758,124 701,375 器具備品 ※1 287,227 316,387 有形固定資産合計 1,045,352 1,017,763 無形固定資産 ソフトウェア 5,472 288 その他 831 831 無形固定資産合計 6,304 1,120 投資その他の資産 投資有価証券 4,133 5,249 長期差入保証金 457,872 457,872 繰延税金資産 931,495 841,977 投資その他の資産合計 1,393,501 1,305,099 固定資産計 2,445,158 2,323,982 資産合計 11,908,089 12,007,028
e border="0" width="648">(単位:千円) 純資産の部 株主資本 (単位:千円) 第38期
(2022年12月31日現在)第39期2024/07/19 9:02 - #13 資産の評価(連結)
準価額の算出方法2024/07/19 9:02
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。- #14 運用体制(連結)
・委託会社においては、運用方針に関する社内規則、運用担当者に関する社内規則およびトレーディングに関する社内規則などのほか、インサイダー取引防止に関する規則等を定め、運用が行われております。2024/07/19 9:02
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
- #15 運用状況(連結)
以下の運用状況は2024年 4月30日現在です。2024/07/19 9:02
・投資比率とはファンドおよびマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #16 附属明細表(連結)
貸借対照表2024/07/19 9:02
e border="0" width="648">(単位:円) 負債合計 60,437 13,090,000 純資産の部 元本等 (単位:円) [2023年10月20日現在] [2024年 4月22日現在] 資産の部 流動資産 預金 1,323,405 1,377,195 コール・ローン 10,653,491 12,902,295 投資信託受益証券 1,761,781,398 1,806,291,497 未収入金 1,720,000 7,960,000 未収利息 - 3 流動資産合計 1,775,478,294 1,828,530,990 資産合計 1,775,478,294 1,828,530,990 負債の部 流動負債 未払解約金 60,000 13,090,000 未払利息 29 - その他未払費用 408 - 流動負債合計 60,437 13,090,000 負債合計 60,437 13,090,000 純資産の部 元本等 元本 535,915,634 484,419,665 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 1,239,502,223 1,331,021,325 元本等合計 1,775,417,857 1,815,440,990 純資産合計 1,775,417,857 1,815,440,990 負債純資産合計 1,775,478,294 1,828,530,990
注記表IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。