資産
個別
- 2024年12月27日
- 56億6420万
- 2025年12月29日 +10.4%
- 62億5321万
個別
- 2024年12月27日
- 56億6420万
- 2025年12月29日 +10.4%
- 62億5321万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (a) 株式等の売買委託手数料、先物取引やオプション取引等に要する費用2026/03/27 9:16
(b) 外貨建資産の保管費用
(c) 借入金の利息、受託銀行等の立替えた立替金の利息 - #2 その他の関係法人の概況(連結)
- (1) 投資顧問会社2026/03/27 9:16
(2) 受託銀行名称 資本金の額(2024年12月末現在) 事業の内容 ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(シンガポール)ピーティーイー・リミテッド(GSAMシンガポール) 14百万米ドル(2,214百万円1米ドル=158.18円) シンガポールにおいて、内外の有価証券等に係る資産運用およびその他付帯関連する一切の業務を営んでいます。
- #3 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/03/27 9:16
(2025年12月30日現在) - #4 ファンドの仕組み(連結)
- ゴールドマン・サックスは、1869年(明治2年)創立の世界有数の金融グループのひとつであり、世界の主要都市に拠点を有し、世界中の政府機関・企業・金融機関等に対して、投資銀行業務・証券売買業務・為替商品取引・資産運用業務など、多岐にわたる金融サービスを提供しています。2026/03/27 9:16
ゴールドマン・サックスの資産運用部門であるゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント(GSAM)は、1988年の設立以来、世界各国の投資家に資産運用サービスを提供しており、2025年6月末現在、グループ全体で3兆623億米ドル(約443兆円*)の資産を運用しています。
*米ドルの円貨換算は便宜上、2025年6月30日現在の株式会社三菱UFJ銀行の対顧客電信売買相場の仲値(1米ドル=144.81円)により、計算しております。 - #5 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 追加型・・・一度設定されたファンドであってもその後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。2026/03/27 9:16
国内・・・投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
株式・・・投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 - #6 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2025年12月末現在、委託会社が運用する証券投資信託は以下のとおりです(親投資信託を除きます。)。2026/03/27 9:16
種類 本数 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 156 7,521,446,099,862 単位型株式投資信託 3 126,219,469,904 合計 159 7,647,665,569,766 - #7 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/03/27 9:16
信託報酬の総額は、本ファンドの信託財産の計算期間を通じて毎日、本ファンドの信託財産の純資産総額に年率1.408%(税抜1.28%)を乗じて得た額とし、支払先の配分および役務の内容は以下のとおりです。販売会社間における配分については販売会社の取扱いに係る純資産総額に応じて決められます。
- #8 受益者の権利等(連結)
- (2) 償還金の受領権に関する内容および権利行使の手続2026/03/27 9:16
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、原則として信託終了日から起算して5営業日までに販売会社を通じて信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者への支払いを開始します。
受益者が、信託終了による償還金について支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失い、受託銀行から交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。 - #9 委託会社等の概況(連結)
- ② 投資運用の意思決定機構2026/03/27 9:16
委託会社における投資運用の意思決定は運用本部所属の各部において行われます。運用本部は以下のような部によって構成されています。運用本部の各部では株式運用部長、計量運用部長および債券通貨運用部長がその所属員を指揮監督し、部の業務を統括しています。株式運用部は、日本株の運用を、計量運用部は、計量運用によるタイミング戦略、株式国別配分、債券国別配分および通貨配分などの各戦略をはじめとする多資産クラスの運用ならびに計量運用手法による株式の運用を、債券通貨運用部は、債券および通貨の運用をそれぞれ担当します。それぞれの運用部は各資産クラスの運用について独立した責任と権限をもち、投資運用に関する意思決定を行います。また、運用本部には、上記のほかに、運用投資戦略部、外部委託投資部、マルチプロダクト・ファンド部、スチュワードシップ責任推進部、オルタナティブ運用部およびオルタナティブ・マルチ戦略投資室があります。
投資運用の意思決定には、委託会社が属するゴールドマン・サックスの資産運用部門のリソースが活用されます。委託会社の運用本部はゴールドマン・サックスの資産運用部門のポートフォリオ・マネジメント・チームの構成員として、他の構成員たる様々な地域のポートフォリオ・マネジメント・チームとグローバルな情報交換を行っています。 - #10 投資リスク(連結)
- (c) 流動性リスクに関わる留意点2026/03/27 9:16
大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等には、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢より大幅に安い価格で売却せざるを得ないことや取引量が限られてしまうことがあります。これらは、基準価額が下落する要因となり、換金のお申込みを制限する可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性もあります。なお、解約資金を手当てするため、資金借入れの指図を行った場合、当該借入金の利息は信託財産から支払われます。
(d) 資産規模に関わる留意点 - #11 投資制限(連結)
- 式への実質投資割合には制限を設けません。2026/03/27 9:16
2.新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の20%以下とします。
3.同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #12 投資対象(連結)
- に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託法第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引に係る権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、信託約款第26条、第27条および第28条に定めるものに限ります。)
ハ.金銭債権
ニ.約束手形(金融商品取引法第2条第1項第15号に掲げるものを除きます。)2026/03/27 9:16 - #13 投資方針(連結)
- ・ 銘柄選択はポートフォリオ・マネジャーが自ら企業訪問を行い、成長性、経営陣の質、株価水準の主に3つの視点から長期的視野で行うことを原則とします。2026/03/27 9:16
・ 株式への投資は通常100%に近い状態を維持し、資産価格下落の可能性が高いと判断した場合は限定された範囲内でキャッシュの比率を上げるよう努めます。
・ 業種別構成については過度の集中がないように配慮します。 - #14 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。2026/03/27 9:16
参考情報 - #15 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/03/27 9:16
(注) 投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2025年12月30日現在) 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 6,175,194,262 100.00 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △241,848 △0.00 合計(純資産総額) - 6,174,952,414 100.00
参考情報 - #16 換金(解約)手続等(連結)
- 資産管理等の概要 (5) その他 b. 約款変更」に定める期間内に異議を述べた受益者は、投資信託法に定めるところにより、販売会社を通じ、受託銀行に対し、自己に帰属する受益権を本ファンドの信託財産をもって公正な価格で買取るべき旨を請求することができます。後記「第2 管理及び運営2026/03/27 9:16
- #17 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2026/03/27 9:16
注記事項1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 移動平均法による原価法によっております。 2.固定資産の減価償却の方法 無形固定資産 無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、主な償却年数は次のとおりであります。ソフトウェア(自社利用) 3年(社内における利用可能期間)のれん 13年9ヶ月顧客関連資産 13年9ヶ月 3.引当金の計上基準 (1)貸倒引当金 - #18 注記表(連結)
- Ⅰ 金融商品の状況に関する事項2026/03/27 9:16
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区分 第26期自 2023年12月28日至 2024年12月27日 第27期自 2024年12月28日至 2025年12月29日 1.金融商品に対する取組方針 本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。 同左 2.金融商品の内容及びそのリスク 本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。 同左 3.金融商品に係るリスク管理体制 コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。運用チームとは独立したリスク管理専任部門がファンドのリスク管理を行います。リスク管理専任部門では、運用チームと独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、委託会社のリスク検討委員会に報告します。リスク検討委員会は、委託会社の関係各部署の代表から構成されており、リスク管理専任部門からの報告事項等(ファンドの運営に大きな影響を与えると判断された流動性に関する事項を含みます。)に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。また、リスク検討委員会は、流動性リスク管理の適切な実施の確保や流動性リスク管理態勢について監督します。委託会社では、流動性リスク管理に関する規程を定めファンドの組入資産モニタリングを実施するとともに、緊急時対応策の策定・検証などを行います。 同左
- #19 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2026/03/27 9:16
2025年12月30日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期末の純資産の推移は次の通りです。 - #20 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2026/03/27 9:16
(2025年12月30日現在) - #21 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2026/03/27 9:16
本ファンド1万口当たりの純資産総額(以下「基準価額」といいます。)は、本ファンドの信託財産の純資産総額をその時の受益権総口数で除して得た額の1万口当たりの額です。「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における当日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #22 運用体制(連結)
- 委託会社は、リスク検討委員会を設置しています。リスク検討委員会は、委託会社の関係各部署の代表から構成されており、リスク管理専任部門からの報告事項等(ファンドの運営に大きな影響を与えると判断された流動性に関する事項を含みます。)に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。また、リスク検討委員会は、流動性リスク管理の適切な実施の確保や流動性リスク管理態勢について監督します。2026/03/27 9:16
委託会社では、流動性リスク管理に関する規程を定めファンドの組入資産モニタリングを実施するとともに、緊急時対応策の策定・検証などを行います。 - #23 附属明細表(連結)
- 参考情報2026/03/27 9:16
本ファンドは、「日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は以下の通りです。