純資産
個別
- 2015年10月16日
- 3億2872万
- 2016年10月17日 -15.87%
- 2億7656万
個別
- 2015年10月16日
- 3億2872万
- 2016年10月17日 -15.87%
- 2億7656万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産に関する租税および信託財産の財務諸表の監査に要する監査費用※(消費税等に相当する金額を含みます。)等の信託事務の処理に要する諸費用および受託者の立て替えた立替金の利息(以下「諸経費」といいます。)は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2017/01/17 9:09
※ 監査法人等に支払う監査費用は計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率(年率0.00324%(税抜0.003%))を乗じて計算し、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
③ 委託者は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性を図るため、信託財産において一部解約金の支払資金に不足額が生じるときは、資金借り入れの指図をすることができます。借入金の利息は信託財産中より支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成28年11月30日現在、委託者が運用を行っている証券投資信託は以下のとおりです。2017/01/17 9:09
種類別(基本的性格) 本数 純資産総額 株式投資信託 210本 3,259,449百万円 公社債投資信託 6本 66,155百万円 合計 216本 3,325,604百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- 信託報酬等の額および支弁の方法2017/01/17 9:09
① 委託者および受託者の信託報酬(消費税等に相当する金額を含みます。)の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.296%(税抜1.20%)の率を乗じて得た額とします。
② 上記①の信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日(当該終了日が休業日の場合はその翌営業日とします。)および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁するものとし、委託者と受託者との間の配分は以下のとおり(税抜)とします。 - #4 受益者の権利等(連結)
- 受益者は、持分に応じて償還金を請求する権利を有します。2017/01/17 9:09
① 償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日後1ヵ月以内の委託者の指定する日(原則として償還日(休業日の場合は翌営業日)から起算して5営業日)までに、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始するものとします。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託者がこの信託の償還をするのと引き換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。また、受益証券を保有している受益者に対しては、償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託者の指定する日から受益証券と引き換えに当該受益者に支払います。
② 償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行うものとします。 - #5 投資リスク(連結)
- ○ 収益分配金に関する留意点として、以下の事項にご注意ください。2017/01/17 9:09
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。 - #6 投資制限(連結)
- b.株式への投資制限(運用の基本方針 2.運用方法(3)投資制限、約款第15条第4項および第5項)2017/01/17 9:09
委託者は、信託財産に属する株式の時価総額と親投資信託の信託財産に属する当該株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
上記において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属する親投資信託の受益証券の時価総額に親投資信託の信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/01/17 9:09
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △265,467 △0.09 合計(純資産総額) 286,147,386 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/01/17 9:09
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)項目 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 49,572 49,572 11,328,188 当期変動額 剰余金の配当 △354,000 別途積立金の積立 ― 当期純利益 998,950 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 42,703 42,703 42,703 当期変動額合計 42,703 42,703 687,653 当期末残高 92,275 92,275 12,015,842
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/01/17 9:09
(重要な後発事象)前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,015,842 13,063,244 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,018,000 3,021,000 (うちA種種類株式払込金額(千円)) (3,000,000) (3,000,000)
該当事項はありません。 - #10 注記表(連結)
- 2017/01/17 9:09
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第15期平成27年10月16日現在 第16期平成28年10月17日現在 2. 計算期間の末日における受益権の総数 217,044,413口 211,439,485口 3. 一口当たり純資産額 1.5145円 1.3080円 (一万口当たり純資産額) (15,145円) (13,080円)
(金融商品に関する注記)項目 第15期自 平成26年10月17日至 平成27年10月16日 第16期自 平成27年10月17日至 平成28年10月17日 1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額 親投資信託の計算期間を通じて毎日、親投資信託の信託財産の純資産総額に年10,000分の50以内の率を乗じて得た報酬の総額に、親投資信託の受益権総口数に占める信託財産に属する親投資信託の受益権口数の持分割合を乗じて得た額とします。 同左 2.分配金の計算過程 計算期間末における費用控除後の配当等収益(5,936,248円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(12,701,797円)、信託約款に規定される収益調整金(70,848,394円)及び分配準備積立金(28,051,599円)より、分配対象収益は117,538,038円(一万口当たり5,415.39円)であり、うち5,860,199円(一万口当たり270円)を分配いたしました。 計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,533,279円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(60,099,941円)及び分配準備積立金(36,655,210円)より、分配対象収益は99,288,430円(一万口当たり4,695.83円)であり、うち2,325,834円(一万口当たり110円)を分配いたしました。 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2017/01/17 9:09
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/01/17 9:09
JA海外債券ファンド - #13 資産の評価(連結)
- a.基準価額の計算方法(追加信託の価額および口数、基準価額の計算方法(約款第7条))2017/01/17 9:09
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
また、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則として、わが国における当日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。約款第25条に規定する予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 表示単位未満の端数が生じる場合には、金額は各々切り捨て、比率は各々四捨五入により記載しております。したがって、表示の合計値が個別数値と一致しない場合もあります。2017/01/17 9:09
なお、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/01/17 9:09
(2)注記表平成27年10月16日現在 平成28年10月17日現在 金額(円) 金額(円) 負債合計 216,665,964 759,775,088 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 投資状況2017/01/17 9:09
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 826,341,033 4.53 合計(純資産総額) 18,231,581,415 100.00