純資産
個別
- 2017年1月19日
- 8億1487万
- 2018年1月22日 -10.03%
- 7億3316万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2018/04/20 9:04
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成30年 1月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2018/04/20 9:04
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 842 12,086,050 追加型公社債投資信託 16 1,443,011 単位型株式投資信託 54 324,608 単位型公社債投資信託 1 6,323 合 計 913 13,859,992 - #3 分配方針(連結)
- 分配方針】2018/04/20 9:04
毎決算時に、運用収益(純資産総額が当該元本の額(1万口当たり1万円とします。以下同じ。)を超過する額)の全額を分配します。 - #4 投資制限(連結)
- 2.先物取引の買建およびプット・オプションの売付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差し引いた額)に信託財産が限月までに受取る組入公社債、組入貸付債権信託受益権、および組入抵当証券の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ信託財産が限月までに受取る組入有価証券に係る利払金および償還金等ならびに(2)投資対象②金融商品の指図範囲の1.から4.に掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。2018/04/20 9:04
3.コール・オプションおよびプット・オプションの買付けの指図は、③で規定する全オプション取引に係る支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
b.委託会社は、信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における金利に係る先物取引およびオプション取引ならびに外国の金融商品取引所におけるわが国の金利に係るこれらの取引と類似の取引を次の範囲で行うことの指図をすることができます。なお、現物オプション取引は預金に限るものとします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2018/04/20 9:04
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2018/04/20 9:04
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成30年1月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 1,826,136 0.25 純資産総額 732,970,953 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/04/20 9:04
第32期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,300,727 ― 2,300,727 60,390,967 当期変動額 剰余金の配当 △4,107,643 当期純利益 12,660,003 合併による増加 903,495 △148,745 754,749 45,265,365 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △1,757,645 155,292 △1,602,353 △1,602,353 当期変動額合計 △854,150 6,546 △847,604 52,215,371 当期末残高 1,446,576 6,546 1,453,123 112,606,339
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/04/20 9:04
(2) 中間損益計算書(単位:千円) (純資産の部) 株主資本 - #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2018/04/20 9:04
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 56 期[ 平成29年1月19日現在 ] 第 57 期[ 平成30年1月22日現在 ] 2 受益権の総数 814,872,335口 733,162,670口 3 1口当たり純資産額 1.0000円 1.0000円 (1万口当たり純資産額) (10,000円) (10,000円)
第 56 期(自 平成28年1月20日 至 平成29年1月19日) - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2018/04/20 9:04
下記計算期間末日および平成30年1月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/04/20 9:04
平成30年1月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 40,726 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 732,970,953 Ⅳ 発 行 済 口 数 732,797,975 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0002( 1万口当たり 10,002 ) - #12 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2018/04/20 9:04
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成30年1月31日現在 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 273,023,187 2.94 純資産総額 9,270,497,552 100.00
(2)投資資産 - #13 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2018/04/20 9:04
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/04/20 9:04
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年4月20日から翌年4月19日までであります。[ 平成29年1月19日現在 ] [ 平成30年1月22日現在 ] 金 額(円) 金 額(円) 負債合計 5,420,051 400,041,603 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #15 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- 公社債投信マザーファンド2018/04/20 9:04
純資産額計算書
平成30年1月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 168,482 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,270,497,552 Ⅳ 発 行 済 口 数 8,468,167,221 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0947( 1万口当たり 10,947 )