半期報告書(内国投資信託受益証券)-第57期(平成29年1月20日-平成30年1月22日)

【提出】
2017/10/18 9:16
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第 56 期
[ 平成29年1月19日現在 ]
第 57 期中間計算期間末
[ 平成29年7月19日現在 ]
1期首元本額861,931,511円814,872,335円
期中追加設定元本額1,064,951円3,701,420円
期中一部解約元本額48,124,127円65,969,524円
2受益権の総数814,872,335口752,604,231口
31口当たり純資産額1.0000円1.0010円
(1万口当たり純資産額)(10,000円)(10,010円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分第 56 期
[ 平成29年1月19日現在 ]
第 57 期中間計算期間末
[ 平成29年7月19日現在 ]
1中間貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
<参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。
中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
「公社債投信マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
[ 平成29年1月19日現在 ][ 平成29年7月19日現在 ]
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン60,996,34367,427,791
特殊債券1,002,742,690400,347,656
社債券8,868,255,1569,030,234,997
未収利息20,511,66717,513,183
前払費用266,300
流動資産合計9,952,772,1569,515,523,627
資産合計9,952,772,1569,515,523,627
負債の部
流動負債
未払解約金5,419,9431,028,293
未払利息108120
流動負債合計5,420,0511,028,413
負債合計5,420,0511,028,413
純資産の部
元本等
元本9,121,474,0828,709,370,596
剰余金
剰余金又は欠損金(△)825,878,023805,124,618
元本等合計9,947,352,1059,514,495,214
純資産合計9,947,352,1059,514,495,214
負債純資産合計9,952,772,1569,515,523,627
(注1)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年4月20日から翌年4月19日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
[ 平成29年1月19日現在 ][ 平成29年7月19日現在 ]
1期首平成28年1月20日平成29年1月20日
期首元本額9,836,696,958円9,121,474,082円
期首からの追加設定元本額31,436,441円15,613,039円
期首からの一部解約元本額746,659,317円427,716,525円
元本の内訳*
追加型・公社債証券投資信託(1月設定)745,288,483円697,041,138円
追加型・公社債証券投資信託(2月設定)1,469,976,750円1,387,605,397円
追加型・公社債証券投資信託(3月設定)482,670,476円434,643,572円
追加型・公社債証券投資信託(4月設定)829,129,955円787,395,221円
追加型・公社債証券投資信託(5月設定)398,612,846円381,866,479円
追加型・公社債証券投資信託(6月設定)529,585,459円524,196,303円
追加型・公社債証券投資信託(7月設定)438,239,215円435,939,456円
追加型・公社債証券投資信託(8月設定)1,048,396,614円1,042,300,784円
追加型・公社債証券投資信託(9月設定)702,425,127円695,110,709円
追加型・公社債証券投資信託(10月設定)407,487,805円391,733,704円
追加型・公社債証券投資信託(11月設定)1,015,477,845円942,101,433円
追加型・公社債証券投資信託(12月設定)1,054,183,507円989,436,400円
(合 計)9,121,474,082円8,709,370,596円
2受益権の総数9,121,474,082口8,709,370,596口
31口当たり純資産額1.0905円1.0924円
(1万口当たり純資産額)(10,905円)(10,924円)
* 当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分[ 平成29年1月19日現在 ][ 平成29年7月19日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する証券投資信託の注記表(金融商品に関する注記)に記載しております。同 左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。