資産
個別
- 2013年9月19日
- 8億6960万
- 2014年9月24日 -4.31%
- 8億3210万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ②信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立て替えた立替金の利息および借入金の利息は、受益者の負担として信託財産から支払われます。2014/12/22 9:14
③上記の信託事務の処理に要する諸費用には、有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等、外国での資産の保管等に要する費用等が含まれます。
(*)「その他の手数料等」については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 商品分類表2014/12/22 9:14
属性区分表単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉) 独立区分 補足分類 追加型 その他資産 特殊型 内外 ( ) ETF ( )
- #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 平成26年10月31日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2014/12/22 9:14
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 504 7,157,009 追加型公社債投資信託 18 710,801 単位型株式投資信託 25 454,692 単位型公社債投資信託 5 185,987 合 計 552 8,508,488 - #4 分配方針(連結)
- 分配方針】2014/12/22 9:14
毎決算時に、運用収益(純資産総額が当該元本の額(1万口当たり1万円とします。以下同じ。)を超過する額)の全額を分配します。 - #5 委託会社等の概況(連結)
- 内部監査担当部署(5名程度)は、運用、管理等に関する委託会社の業務全般についてその健全性・適切性を担保するために、リスク管理、内部統制、ガバナンス・プロセスの適切性・有効性を検証・評価します。その評価結果は問題点の改善方法の提言等も含めて委託会社の経営陣に報告される、内部監査態勢が構築されています。2014/12/22 9:14
さらに、委託会社は、三菱UFJ信託銀行からの投資環境および全資産に関する助言を活用して、質の高い運用サービスの提供に努めています。
ファンドの運用体制等は、今後変更される可能性があります。 - #6 投資リスク(連結)
- (価格変動リスク)2014/12/22 9:14
市場リスクは、運用部門において、資産構成比率に関する事項や、その他のファンドのリスク特性に関する事項を主な対象項目として常時把握し、ファンドコンセプトに沿ったリスクの範囲でコントロールしています。
また、市場リスクは、運用部門から独立した管理担当部署によってリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行う体制をとっており、この結果は運用管理委員会等に報告されます。 - #7 投資制限(連結)
- 貨建資産2014/12/22 9:14
外貨建資産への投資は行いません。 - #8 投資対象(連結)
- 資産の流動化に係る特定社債権(金融商品取引法第2条第1項第4号で定めるものをいいます。)2014/12/22 9:14
- #9 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。2014/12/22 9:14
b全銘柄の種類/業種別投資比率 - #10 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/12/22 9:14
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年10月31日現在 (単位:円) 資産の種類 国/地域名 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 827,253,819 99.75 - #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/12/22 9:14
第29期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日 )評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 723,054 723,054 47,149,203 当期変動額 剰余金の配当 △2,581,238 当期純利益 5,404,123 株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) 1,074,300 1,074,300 1,074,300 当期変動額合計 1,074,300 1,074,300 3,897,185 当期末残高 1,797,355 1,797,355 51,046,388
- #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2014/12/22 9:14
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #13 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/12/22 9:14
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第 52 期[ 平成25年9月19日現在 ] 第 53 期[ 平成26年9月24日現在 ] 2 受益権の総数 866,442,374口 828,775,403口 3 1口当たり純資産額 1.0000円 1.0000円 (1万口当たり純資産額) (10,000円) (10,000円)
第 52 期(自 平成24年9月20日 至 平成25年9月19日) - #14 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/12/22 9:14
下記計算期間末日および平成26年10月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 - #15 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/12/22 9:14
<参考>「公社債投信マザーファンド」の現況平成26年10月31日現在 Ⅱ 負 債 総 額 1,440,115 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 829,320,586 Ⅳ 発 行 済 口 数 828,990,947 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0004( 1万口当たり 10,004 ) - #16 設定及び解約の実績(連結)
- (1)投資状況2014/12/22 9:14
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。平成26年10月31日現在 (単位:円) 資産の種類 国/地域名 時価合計 投資比率(%) 国債証券 日本 1,156,242,000 9.11
(2)投資資産 - #17 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/12/22 9:14
基準価額の算出方法 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。ただし、残存期間1年以内の公社債等については、原則として、取得価格と償還価格の差額を日割計算し日々計上することにより評価します。 基準価額の算出頻度 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 基準価額の照会方法 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ - #18 附属明細表(連結)
- <参考>当ファンドは親投資信託受益証券を主要投資対象としております。2014/12/22 9:14
貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券の状況は以下の通りです。
「公社債投信マザーファンド」の状況