純資産
個別
- 2015年3月16日
- 6億4577万
- 2016年3月15日 +5.64%
- 6億8216万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 託財産の財務諸表に係る監査費用(税込)は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.0054%(税抜0.005%)の率を乗じて得た額とし、信託報酬支弁のとき信託財産中から支弁します。2016/06/15 9:00
③証券取引に伴う手数料、ファンドに関する租税、信託事務処理に要する費用等は、信託財産が負担します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。2016/06/15 9:00
委託会社の運用する証券投資信託は平成28年3月末日現在、204本であり、その純資産総額の合計は613,441百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 156本 430,863百万円 単位型株式投資信託 30本 93,583百万円 追加型公社債投資信託 1本 12,111百万円 単位型公社債投資信託 17本 76,884百万円 合計 204本 613,441百万円 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2016/06/15 9:00
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.5724%(税抜0.53%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
- #4 投資リスク(連結)
- ②分配金に関する留意点2016/06/15 9:00
・分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払後の純資産は分配金相当額が減少し、基準価額が値下がりする要因となります。
・分配金は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。したがって、分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- d.委託会社が投資することを指図する株式は、わが国の金融商品取引所に上場されている株式の発行会社の発行する株式とします。ただし、株主割当により取得する株式については、この限りではありません。2016/06/15 9:00
e. 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行います。
f.委託会社は、信託財産に属する資産の価格変動リスクを回避するため、わが国の金融商品取引所における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引および有価証券オプション取引ならびに外国の金融商品取引所等におけるこれらの取引と類似の取引を行うことの指図をすることができます。なお、選択権取引はオプション取引に含めて取扱うものとします。 - #6 投資方針(連結)
- ②運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等に投資を行う場合があります。2016/06/15 9:00
③日経225との連動率の向上を図るため、一時的に株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
④資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。2016/06/15 9:00
b.投資有価証券の種類別比率 - #8 投資状況(連結)
- 資産の種類別、地域別の投資状況2016/06/15 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成28年3月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 0 0.01 合計(純資産総額) - 675 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/06/15 9:00
第35期 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)評価・換算差額等 純資産合 計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 599 599 7,006,844 当期変動額 剰余金の配当 - 当期純利益 307,885 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 2,825 △ 2,825 △ 2,825 当期変動額合計 △ 2,825 △ 2,825 305,059 当期末残高 △ 2,225 △ 2,225 7,311,904
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2016/06/15 9:00
(2)中間損益計算書第36期中間会計期間末(平成27年9月30日) 負債合計 1,343,765 (純資産の部) Ⅰ株主資本
- #11 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2016/06/15 9:00
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第14期(平成27年3月16日現在) 第15期(平成28年3月15日現在) 324,228,792口 380,941,147口 2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 2 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 1.9917円19,917円) 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 1.7907円17,907円)
- #12 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/06/15 9:00
平成28年3月末日及び同日前1年以内における各月末及び直近10計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #13 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2016/06/15 9:00
(参考)225インデックス マザーファンド(平成28年3月31日現在) Ⅱ 負債総額 350,164 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 674,922,163 円 Ⅳ 発行済数量 382,108,826 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.7663 円 - #14 設定及び解約の実績(連結)
- 親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況2016/06/15 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(平成28年3月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 1,105 5.81 合計(純資産総額) - 19,027 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #15 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2016/06/15 9:00
基準価額とは信託財産の純資産総額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #16 運用体制(連結)
- 委託会社の運用体制は以下の通りです。2016/06/15 9:00
受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。
委託会社の運用体制等は平成28年3月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #17 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2016/06/15 9:00
(2)注記表(単位 : 円) 負債合計 132,407,000 65,570,000 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)