資産
個別
- 2013年1月29日
- 27億9093万
- 2014年1月29日 -40.09%
- 16億7195万
個別
- 2013年1月29日
- 70億5100万
- 2014年1月29日 -28.31%
- 50億5476万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ァンドに関する組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、売買委託手数料に係る消費税等に相当する金額、先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用は信託財産から支払われます。2014/04/22 9:09
- #2 その他の関係法人の概況(連結)
- (3) 投資顧問会社2014/04/22 9:09
* 平成25年12月末現在(a)名称 (b)資本金の額* (c)事業の内容 NOMURA ASSET MANAGEMENT HONG KONG LIMITED(ノムラ・アセット・マネジメント・ホンコン・リミテッド) 12,000,000HKD 中華人民共和国香港特別行政区の2003年4月証券先物法(Securities and Futures Ordinance)に基づき、SFCに登録された投資助言、資産運用業務を営んでいます。
2【関係業務の概要】 - #3 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2014/04/22 9:09
野村中国株ファンドAコース - #4 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 香港取引決済所上場銘柄、上海証券取引所上場銘柄(B株)および深セン証券取引所上場銘柄(B株)を実質的な主要投資対象※とし、信託財産の成長を目指して積極的な運用を行なうことを基本とします。2014/04/22 9:09
Aコース…実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを活用し、為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
Bコース…実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。 - #5 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年2月28日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2014/04/22 9:09
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 800 13,420,423 単位型株式投資信託 44 245,479 追加型公社債投資信託 18 6,380,531 単位型公社債投資信託 21 267,424 合計 883 20,313,857 - #6 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/04/22 9:09
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の162(税抜年10,000分の150)の率を乗じて得た額とし、その配分については「Aコース」、「Bコース」合算の信託財産の純資産総額の残高に応じて次の通り(税抜)とします。
*「Aコース」、「Bコース」合算の純資産総額とします。<純資産総額*> <委託会社> <販売会社> <受託会社> 300億円以下の部分 年10,000分の70 年10,000分の70 年10,000分の10 300億円超500億円以下の部分 年10,000分の72 年10,000分の70 年10,000分の8 500億円超1,000億円以下の部分 年10,000分の74 年10,000分の70 年10,000分の6 1,000億円超の部分 年10,000分の75 年10,000分の70 年10,000分の5 - #7 投資リスク(連結)
- [為替変動リスク]2014/04/22 9:09
「Bコース」は、実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジを行ないませんので、為替変動の影響を受けます。
「Aコース」は、実質組入外貨建資産について、原則として為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ることを基本としますが、為替変動リスクを完全に排除できるわけではありません。なお、現地通貨による直接ヘッジのほか先進国通貨を用いた代替ヘッジを行なう場合がありますが、その場合、通貨間の値動きが異なる場合が想定され、十分な為替ヘッジ効果が得られないことがあります。また、円金利がヘッジ対象通貨の金利より低い場合、その金利差相当分のヘッジコストがかかるため、基準価額の変動要因となります。 - #8 投資制限(連結)
- ◆各ファンド2014/04/22 9:09
① 外貨建資産への投資割合(運用の基本方針 2 運用方法 (3)投資制限)
外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。 - #9 投資対象(連結)
- 資の対象とする資産の種類(約款第20条)2014/04/22 9:09
この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。 - #10 投資方針(連結)
- こうした有望と思われる分野に属する企業に対し、財務状況や経営陣の能力などをボトムアップ・アプローチにより徹底分析し、ポートフォリオを構築する考えです。2014/04/22 9:09
◆銘柄選択については、PER(株価収益率)、PBR(株価純資産倍率)、PCFR(株価キャッシュフロー倍率)等を使用した定量的な評価を行なった後、個々の企業の競争力、利益成長、財務体質、経営陣等の定性的な分析を加味し決定します。
◆株式の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。なお、現地市場が休場等の場合や市況動向によっては、一時的に株式組入比率を引き下げる場合があります。 - #11 投資状況(連結)
- 野村中国株ファンドAコース2014/04/22 9:09
野村中国株ファンドBコース資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,664,684,347 99.74 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 4,293,695 0.25 合計(純資産総額) 1,668,978,042 100.00
(参考)野村中国株ファンド マザーファンド資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 4,983,919,084 99.79 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 10,001,828 0.20 合計(純資産総額) 4,993,920,912 100.00 - #12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- [重要な会計方針]2014/04/22 9:09
[会計方針の変更等]1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)子会社株式及び関連会社株式 … 移動平均法による原価法 3.金銭の信託の評価基準及び評価方 法 時価法 4.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法によっております。主な耐用年数は以下の通りであります。 (2) 無形固定資産及び投資その他の資産定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間に基づく定額法によっております。 5.引当金の計上基準 (1) 貸倒引当金一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 (2) 賞与引当金賞与の支払に備えるため、支払見込額を計上しております。 (3) 退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、退職一時金及び確定給付型企業年金について、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。確定給付型企業年金に係る数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により、発生した事業年度の翌期から費用処理することとしております。また、退職一時金に係る数理計算上の差異は、発生した事業年度の翌期に一括して費用処理することとしております。退職一時金及び確定給付型企業年金に係る過去勤務債務は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により、発生した事業年度から費用処理することとしております。 (4) 時効後支払損引当金時効成立のため利益計上した収益分配金及び償還金について、受益者からの今後の支払請求に備えるため、過去の支払実績に基づく将来の支払見込額を計上しております。 6.リース取引の処理方法 リース取引開始日が平成20年4月1日より前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。 7.ヘッジ会計 (1)ヘッジ会計の方法ヘッジ会計は、原則として、時価評価されているヘッジ手段に係る損益を、ヘッジ対象に係る損益が認識されるまで純資産の部において繰り延べる方法によっております。(2)ヘッジ手段とヘッジ対象ヘッジ手段-為替予約ヘッジ対象-投資有価証券(3)ヘッジ方針投資有価証券に係る為替変動リスクをヘッジしております。(4)ヘッジ有効性評価の方法為替変動リスクのヘッジにつきましては、そのリスク減殺効果を、対応するヘッジ手段ならびにヘッジ対象ごとに定期的に把握し、ヘッジの有効性を確かめております。 8.消費税等の会計処理方法 消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜き方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当期の費用として処理しております。
- #13 注記表(連結)
- 2014/04/22 9:09
1.運用資産の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 基準価額で評価しております。 為替予約取引 計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物相場の仲値で評価しております。 2.費用・収益の計上基準 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 為替差損益 約定日基準で計上しております。 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引の市場リスクの大きさを示すものではありません。 4.その他 当ファンドの計算期間は、信託約款の規定により、平成25年 1月30日から平成26年 1月29日までとなっております。 - #14 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/04/22 9:09
野村中国株ファンドAコース - #15 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/04/22 9:09
野村中国株ファンドAコース - #16 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2014/04/22 9:09
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法*により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。 - #17 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2014/04/22 9:09
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #18 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年 2月28日現在の運用状況であります。2014/04/22 9:09
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #19 附属明細表(連結)
- 2014/04/22 9:09
- #20 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2014/04/22 9:09
注記表(単位:円) (平成26年 1月29日現在) 資産の部 流動資産 預金 93,973,505 負債合計 52,845,722 純資産の部 元本等