DCニッセイ国内債券アクティブ

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成27年12月22日-平成28年12月20日)

    【提出】
    2016/09/20 9:55
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間
    当ファンドは、原則として毎年12月20日を計算期間の末日としておりますが、前計算期間末日が休業日のため、平成27年12月22日から平成28年6月21日までとなっております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第14期
    (平成27年12月21日現在)
    第15期中間計算期間
    (平成28年6月21日現在)
    1.受益権総口数1,393,020,120口1,549,187,363口
    2.1口当たり純資産額1.1656円1.2333円
    (1万口当たり純資産額)(11,656円)(12,333円)

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第14期
    (平成27年12月21日現在)
    第15期中間計算期間
    (平成28年6月21日現在)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。

    (その他の注記)
    元本額の変動
    項目第14期
    (平成27年12月21日現在)
    第15期中間計算期間
    (平成28年6月21日現在)
    期首元本額1,179,091,576円1,393,020,120円
    期中追加設定元本額454,502,872円277,281,052円
    期中一部解約元本額240,574,328円121,113,809円

    <参考>
    開示対象ファンド(DCニッセイ国内債券アクティブ)は、「ニッセイ国内債券マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。開示対象ファンドの開示対象期間末日(以下、「計算日」という。)における同マザーファンドの状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。

    「ニッセイ国内債券マザーファンド」の状況

    貸借対照表(単位:円)
    (平成27年12月21日現在)(平成28年6月21日現在)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託-11,420,801
    コール・ローン1,033,094,074999,171,182
    国債証券20,898,966,33619,122,366,608
    派生商品評価勘定1,673,520-
    未収入金1,175,011,0401,196,912,646
    未収利息22,555,05617,386,723
    前払費用5,951,1913,036,753
    差入委託証拠金1,980,0004,140,000
    流動資産合計23,139,231,21721,354,434,713
    資産合計23,139,231,21721,354,434,713
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-246,480
    前受金2,160,000300,000
    未払金1,175,813,0281,146,525,813
    未払解約金35,777,73236,786,169
    その他未払費用-3,424
    流動負債合計1,213,750,7601,183,861,886
    負債合計1,213,750,7601,183,861,886
    純資産の部
    元本等
    元本15,877,465,13013,748,887,494
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)6,048,015,3276,421,685,333
    純資産合計21,925,480,45720,170,572,827
    負債純資産合計23,139,231,21721,354,434,713

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。ただし、買付後の最初の利払日までは個別法に基づいております。
    時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。ただし、償還までの残存期間が1年以内の債券については、償却原価法によっております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる金融商品取引所等の発表する清算値段又は最終相場によっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目(平成27年12月21日現在)(平成28年6月21日現在)
    1.受益権総口数15,877,465,130口13,748,887,494口
    2.1口当たり純資産額1.3809円1.4671円
    (1万口当たり純資産額)(13,809円)(14,671円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目(平成27年12月21日現在)(平成28年6月21日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)にて記載したとおりであります。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでも名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    デリバティブ取引

    債券関連
    種類(平成27年12月21日 現在)(平成28年6月21日 現在)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引
    先物取引
    買 建892,200,000-893,880,0001,680,000913,320,000-913,080,000△240,000
    合計892,200,000-893,880,0001,680,000913,320,000-913,080,000△240,000

    (注)1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。
    2.債券先物取引の残高表示は、契約額によっております。想定元本ベースではありません。
    3.評価損益は契約額等と時価の差額であります。なお、契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

    (その他の注記)
    開示対象ファンドの開示対象期間における当ファンドの元本額の変動及び計算日の元本の内訳
    項目(平成27年12月21日現在)(平成28年6月21日現在)
    開示対象ファンドの開示対象期間の期首元本額18,603,165,315円15,877,465,130円
    開示対象ファンドの開示対象期間中の追加設定元本額4,488,842,642円1,235,378,723円
    開示対象ファンドの開示対象期間中の一部解約元本額7,214,542,827円3,363,956,359円
    元本の内訳
    ファンド名
    ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(債券重視型)735,799,513円653,562,736円
    ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(標 準 型)263,925,901円239,221,747円
    ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(株式重視型)60,377,287円51,439,548円
    ニッセイ/パトナム・グローバルバランスオープン(標準型)VA(適格機関投資家専用)67,481,202円58,732,680円
    ニッセイ/パトナム・グローバルバランス(債券重視型)SA(適格機関投資家限定)2,480,860,065円1,908,538,743円
    ニッセイ/パトナム・グローバルバランス(標準型)SA(適格機関投資家限定)3,301,199,354円2,370,013,156円
    ニッセイ/パトナム・グローバルバランス(株式重視型)SA(適格機関投資家限定)231,672,898円200,641,748円
    DCニッセイ/パトナム・グローバルバランス(債券重視型)2,222,631,957円2,142,764,606円
    DCニッセイ/パトナム・グローバルバランス(標 準 型)3,660,268,074円3,411,811,654円
    DCニッセイ/パトナム・グローバルバランス(株式重視型)881,226,142円796,460,951円
    DCニッセイ国内債券アクティブ1,175,927,970円1,302,365,938円
    ニッセイ/パトナム・グローバルバランス(成長型)SA(適格機関投資家限定)657,001,382円417,942,682円
    ニッセイセカンドライフ応援ファンド(毎月分配型)34,709,561円27,973,555円
    ニッセイセカンドライフ応援ファンド(成長重視型)9,355,031円8,327,779円
    DCニッセイバランスアクティブ95,028,793円159,089,971円
    15,877,465,130円13,748,887,494円

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