- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) | 独立区分 | 補足分類 |
| | | | |
| 追加型 | | その他資産 | | 特殊型 |
| 内外 | ( ) | ETF | ( ) |
属性区分表
2014/06/27 9:36- #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
平成26年4月30日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)
| 商品分類 | 本 数(本) | 純資産総額(百万円) |
| 追加型株式投資信託 | 483 | 6,861,385 |
| 追加型公社債投資信託 | 18 | 705,353 |
| 単位型株式投資信託 | 21 | 416,879 |
| 単位型公社債投資信託 | 5 | 186,105 |
| 合 計 | 527 | 8,169,722 |
なお、純
資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。
2014/06/27 9:36- #3 信託報酬等(連結)
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。
信託財産の純資産総額 × 年0.1728%※(税抜 年0.16%)
委託会社は、信託報酬から、販売会社に対し、販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって、実質的な信託報酬の配分は、次の通りとなります。
2014/06/27 9:36- #4 委託会社等の概況(連結)
内部監査担当部署(5名程度)は、運用、管理等に関する委託会社の業務全般についてその健全性・適切性を担保するために、リスク管理、内部統制、ガバナンス・プロセスの適切性・有効性を検証・評価します。その評価結果は問題点の改善方法の提言等も含めて委託会社の経営陣に報告される、内部監査態勢が構築されています。
さらに、委託会社は、三菱UFJ信託銀行からの投資環境および全資産に関する助言を活用して、質の高い運用サービスの提供に努めています。
ファンドの運用体制等は平成26年4月末現在のものであり、今後変更される可能性があります。
2014/06/27 9:36- #5 投資リスク(連結)
投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・当ファンドは、NOMURA-BPI総合インデックスの動きに連動することをめざして運用を行いますが、信託報酬、売買委託手数料等を負担すること、債券先物取引と当該指数の動きが連動しないこと、売買約定価格と当該指数の評価価格の差が生じること、指数構成銘柄と組入銘柄の違いおよびそれらの構成比に違いが生じること、当該指数を構成する銘柄が変更になること等の要因によりカイ離を生じることがあります。
2014/06/27 9:36- #6 投資制限(連結)
式
委託会社は、信託財産に属する株式(株式を組入可能な投資信託証券、新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)の時価総額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
②外貨建資産
2014/06/27 9:36- #7 投資対象(連結)
- 資産の流動化に係る特定社債券(金融商品取引法第2条第1項第4号で定めるものをいいます。)2014/06/27 9:36
- #8 投資方針(連結)
投資成果をNOMURA-BPI総合インデックスの動きにできるだけ連動させるため、次のポートフォリオ管理を行います。
・公社債の実質投資比率(組入現物公社債の時価総額に債券先物取引等の買建額を加算し、または債券先物取引等の売建額を控除した額の信託財産の純資産総額に対する割合をいいます。)は原則として高位を維持します。ただし、対象インデックスとの連動を維持するため、実質投資比率を引き下げる、あるいは実質投資比率を100%以上に引き上げる運用指図を行うことがあります。
・銘柄選択は、運用モデル(注)を活用して行います。
2014/06/27 9:36- #9 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。
b全銘柄の種類/業種別投資比率
2014/06/27 9:36- #10 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| | | 平成26年4月30日現在 |
| | | (単位:円) |
| 資産の種類 | 国/地域名 | 時価合計 | 投資比率(%) |
| 国債証券 | 日本 | 59,089,480,680 | 78.15 |
(注)投資比率とは、ファンドの純
資産総額に対する当該
資産の時価の比率をいいます。
2014/06/27 9:36- #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
| | (単位:千円) |
| 当期末残高 | 723,054 | 1,797,355 |
| 純資産合計 | | |
| 当期首残高 | 44,857,668 | 47,149,203 |
2014/06/27 9:36- #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2014/06/27 9:36- #13 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| | 第 12 期[ 平成25年4月1日現在 ] | 第 13 期[ 平成26年3月31日現在 ] |
| 2 | 受益権の総数 | 57,985,260,894口 | 62,051,217,072口 |
| 3 | 1口当たり純資産額 | 1.2051円 | 1.2114円 |
| (1万口当たり純資産額) | (12,051円) | (12,114円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 12 期(自 平成24年4月3日 至 平成25年4月1日)
2014/06/27 9:36- #14 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
下記計算期間末日および平成26年4月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。
2014/06/27 9:36- #15 純資産額計算書(連結)
【純
資産額計算書】
| 平成26年4月30日現在 |
| Ⅱ 負 債 総 額 | 1,180,661,669 | |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 75,614,392,932 | |
| Ⅳ 発 行 済 口 数 | 62,336,430,844 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.2130( 1万口当たり 12,130 | ) |
2014/06/27 9:36- #16 課税上の取扱い(連結)
課税上は、株式投資信託として取り扱われます。
確定拠出年金法に定める加入者等の運用の指図に基づいて受益権の取得の申込みを行う資産管理機関および国民年金基金連合会等の場合、所得税および地方税がかかりません。なお、確定拠出年金制度の加入者については、確定拠出年金の積立金の運用にかかる税制が適用されます。
上記以外の場合の課税の取扱いは、次の通りです。
2014/06/27 9:36- #17 資産の評価(連結)
(1)【
資産の評価】
| 基準価額の算出方法 | 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。 |
| 基準価額の算出頻度 | 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 |
| 基準価額の照会方法 | 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます(販売基準価額)。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ |
2014/06/27 9:36- #18 運用体制(連結)
内部監査担当部署(5名程度)は、運用、管理等に関する委託会社の業務全般についてその健全性・適切性を担保するために、リスク管理、内部統制、ガバナンス・プロセスの適切性・有効性を検証・評価します。その評価結果は問題点の改善方法の提言等も含めて委託会社の経営陣に報告される、内部監査態勢が構築されています。
さらに、委託会社は、三菱UFJ信託銀行からの投資環境および全資産に関する助言を活用して、質の高い運用サービスの提供に努めています。
ファンドの運用体制等は平成26年6月28日現在のものであり、今後変更される可能性があります。
2014/06/27 9:36