長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2013年8月31日
- -350億2500万
- 2014年2月28日
- -106億2500万
個別
- 2013年8月31日
- -350億2500万
- 2014年2月28日
- -106億2500万
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- 2013年8月31日
- -350億2500万
- 2014年2月28日
- -106億2500万
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- 2013年8月31日
- -350億2500万
- 2014年2月28日
- -106億2500万
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- 2013年8月31日
- -350億2500万
- 2014年2月28日
- -106億2500万
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- -350億2500万
- 2014年2月28日
- -106億2500万
有報情報
- #1 投資方針(連結)
- ⅳ)不動産関連資産に係る損害保険の付保で、その年間の保険料が1件300万円を超過するもの2015/03/02 15:10
ⅴ)資金の借り入れ又は特定融資枠若しくはコミットメントライン等の設定に係る契約の締結又は変更(更改を含みます。)(ⅵ)に掲げるものを除きます。)
ⅵ)不動産関連資産に対する担保権の設定又はその条件の変更 - #2 注記表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/03/02 15:10
借入金及び投資法人債は、不動産及び不動産信託受益権の取得、借入金の返済、投資法人債の償還等に係る資金調達を目的としたものであり、流動性リスクに晒されております。本投資法人では、資金調達手段の多様化、返済期限や借入先の分散化、コミットメントラインの設定によって流動性リスクの軽減を図っております。また、借入金及び投資法人債は、支払金利の上昇リスクに晒されておりますが、有利子負債比率を低位に保ち、長期固定金利による有利子負債の比率を高位に保つことで金利上昇の影響を限定しております。さらに、一部の変動金利による借入金については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、デリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。なお、ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。デリバティブ取引の執行・管理については、資産運用会社の運用管理手続に基づいて行っております。
預金は本投資法人の余資を運用するものであり、預入先金融機関の破綻等の信用リスクに晒されておりますが、格付けの高い金融機関に預け入れることでリスクを限定しております。