純資産
個別
- 2023年3月10日
- 34億9311万
- 2023年9月11日 -0.82%
- 34億6460万
個別
- 2023年3月10日
- 34億9311万
- 2023年9月11日 -0.82%
- 34億6460万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2023年9月29日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2023/12/11 9:07
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,544,789,412,081 追加型株式投資信託 783 15,033,053,378,536 単位型公社債投資信託 22 35,513,957,684 単位型株式投資信託 208 1,081,077,305,598 合計 1,039 17,694,434,053,899 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/12/11 9:07
ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.935%(税抜0.85%)
※信託報酬の配分は、各販売会社の取扱純資産額に応じて、以下の通りとします。 - #3 投資制限(連結)
- ザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法 (3)投資制限)2023/12/11 9:07
②株式への投資は、転換社債の転換、新株予約権の行使および社債権者割当等により取得するものに限ります。株式(株式投資信託証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法 (3)投資制限)
③マザーファンド受益証券以外の投資信託証券への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法 (3)投資制限) - #4 投資対象(連結)
- (参考)当ファンドが投資対象とするマザーファンドの概要2023/12/11 9:07
ファンド名 グローバル・ボンド・ポート・マザーファンド 投資態度 ①主にわが国を除く世界主要国の公社債に投資し、インカム・ゲインの確保とキャピタル・ゲインの獲得に努めます。②「FTSE世界国債インデックス※(除く日本、円ベース、為替ヘッジなし)」を上回る成果の実現をめざします。③投資対象国の景気・金利動向を分析し、ベンチマークと比べて、より金利低下が見込まれ、かつ償還までの期間がより長い債券を組入れること等により、ベンチマークを上回ることを目標に運用します。・主な投資先は、ベンチマーク構成国となります。(詳しくは、第1 ファンドの状況 1 ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。)・原則として以下のプロセスにより運用を行います。1)各国経済の定性分析を行い、金利動向をいくつかのシナリオに分けて予測します。2)それらのシナリオに基づいて期待収益率を算出します。3)期待収益率を基に、最適な資産配分とデュレーションを算出します。4)算出された値とベンチマークポートフォリオとを比較し、資産配分額を最終決定します。④外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。⑤原則として高格付(A格以上)の債券に投資します。・日本を除く世界主要国の国債を中心に、信用力の高いA格以上(海外格付機関のS&P社またはMoody’s社の格付を採用)の格付を取得している債券に投資します。・ベンチマーク構成国の国債は、上記格付基準にかかわらず投資可能とします。(詳しくは、第1 ファンドの状況 1 ファンドの性格 (1)ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>をご参照ください。) 主な投資制限 ①株式への投資は、転換社債の転換、新株予約権の行使および社債権者割当等により取得するものに限ります。株式(株式投資信託証券を含みます。)への投資は、信託財産の純資産総額の30%以下とします。②投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。③同一銘柄の株式への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。④同一銘柄の転換社債、ならびに転換社債型新株予約権付社債への投資は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。⑤外貨建資産への投資には、制限を設けません。⑥一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2023/12/11 9:07
投資有価証券の種類別投資比率 - #6 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2023/12/11 9:07
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2023年9月29日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 23,048,223 0.67 純資産総額 3,415,512,346 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/12/11 9:07
第38期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △0 △0 73,353 当期変動額 剰余金の配当 △11,280 当期純利益 15,499 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △0 △0 △0 当期変動額合計 △0 △0 4,219 当期末残高 △0 △0 77,573
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2023/12/11 9:07
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。第37期(2022年3月31日現在) 第38期(2023年3月31日現在) 負債合計 4,740百万円 3,643百万円 純資産 72,022百万円 65,278百万円
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2023/12/11 9:07
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 前期2023年3月10日現在 当期2023年9月11日現在 3. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は997,211,968円であります。 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は712,527,338円であります。
- #10 申込(販売)手続等(連結)
- ・お申込価額は、お申込日の翌営業日の基準価額※とします。2023/12/11 9:07
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。
・基準価額は、当ファンドの委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。 - #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2023/12/11 9:07
直近日(2023年9月末)、同日前1年以内における各月末及び下記計算期間末における純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/12/11 9:07
(参考)2023年9月29日現在 Ⅱ 負債総額 6,576,550円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 3,415,512,346円 Ⅳ 発行済数量 416,280口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 8,205円 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/12/11 9:07
(単位:百万円) 負債合計 26,236 23,230 (純資産の部) 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2023/12/11 9:07
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>※外国で取引されているものについては、計算時に知りうる直近の日 - #15 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2023/12/11 9:07
注記表(単位:円) 負債合計 24,729,000 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)