有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
信託財産に関する租税および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支払います。
信託事務の処理等に要する諸費用(監査費用、法律・税務顧問への報酬、印刷等費用(有価証券届出書、有価証券報告書、投資信託約款、目論見書、運用報告書その他法令により必要とされる書類の作成、届出、交付に係る費用)、公告費用、格付費用、受益権の管理事務に関する費用を含みます。)は、受益者の負担とし、信託財産中から支払うことができます。委託会社は、係る諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.055%(税抜0.05%)相当を上限とした額を、係る諸費用の合計額とみなして、ファンドより受領します。
ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、随時係る諸費用の年率を見直し、前記の額を上限としてこれを変更することができます。また、当該諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上され、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支払われます。
2019/12/13 9:02
#2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
 
[収益分配金に関する留意事項]
○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
e border="0" width="602">[収益分配金に関する留意事項]○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。 
e border="0" width="661"> 
2019/12/13 9:02
#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業、第二種金融商品取引業の一部および付随業務の一部を行っています。
2019年10月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
種類本数純資産総額(円)
追加型株式投資信託1141,803,088,748,798
単位型株式投資信託2382,973,929,588
合計1371,885,848,042,482
e border="0" width="306">種類本数純資産総額(円)追加型株式投資信託1141,803,088,748,798単位型株式投資信託2382,973,929,588合計1371,885,848,042,482
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#4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.265%(税抜1.15%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)および役務の内容>e border="0" width="624">委託会社販売会社受託会社年率0.5%年率0.6%年率0.05%ファンドの運用とそれに伴う調査、受託会社への指図、各種情報提供等、基準価額の算出等購入後の情報提供、交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理および事務手続等ファンドの財産の保管・管理、委託会社からの指図の実行等上記の信託報酬は毎日計上(ファンドの基準価額に反映)され、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払われます。
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#5 投資制限(連結)
式への実質投資割合(投資信託約款)
転換社債を転換ならびに新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)を行使したものに限り、信託財産の純資産総額の30%以内とします。
② 投資する株式の範囲(投資信託約款)
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#6 投資対象(連結)
g 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債の貸付の指図をすることができます。有価証券の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行うものとします。
h 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売付けることの指図をすることができます。なお、当該売付の決済については、公社債(信託財産により借入れた公社債を含みます。)の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。信託財産の一部解約等の事由により、売付に係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付の一部を決済するための指図をするものとします。
i 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。信託財産の一部解約等の事由により、借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。
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#7 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン等、その他資産(負債控除後)877,6170.47
合計(純資産総額)186,753,372100.00
e border="0" width="648">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本185,875,75599.53コール・ローン等、その他資産(負債控除後)―877,6170.47合計(純資産総額)186,753,372100.00 
(参考)ピクテ・ユーロ最高格付国債ファンド・マザーファンド
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#8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
第33期(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
(千円)
株主資本評価・換算差額等純資産合計
資本金利益剰余金株主資本合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
e border="0" width="648">(千円)株主資本評価・換算差額等純資産
合計資本金利益剰余金株主資本
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#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)中間貸借対照表
(単位:千円)
負債合計5,244,832
純資産の部
株主資本
e border="0" width="648">(単位:千円)第35期中間会計期間末
2019年6月30日資産の部流動資産現金・預金4,137,867未収委託者報酬1,800,978未収収益207,867前払費用260,012その他13,740流動資産合計6,420,466固定資産有形固定資産※1319,008無形固定資産43,926投資その他の資産投資有価証券5,960長期差入保証金284,554繰延税金資産761,163投資その他の資産合計1,051,677固定資産合計1,414,612資産合計7,835,079負債の部流動負債預り金40,537未払金1,943,976未払法人税等25,069賞与引当金399,705その他※257,020流動負債合計2,466,309固定負債長期借入金2,400,000退職給付引当金296,884資産除去債務81,638固定負債合計2,778,523負債合計5,244,832純資産の部株主資本資本金200,000利益剰余金利益準備金50,000その他利益剰余金繰越利益剰余金2,339,649利益剰余金合計2,389,649株主資本合計2,589,649評価・換算差額等その他有価証券評価差額金596評価・換算差額等合計596純資産合計2,590,246負債純資産合計7,835,079 
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#10 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
前期2019年3月15日現在当期2019年9月17日現在
2.受益権の総数279,453,089口267,134,352口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は78,047,084円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は80,357,771円であります。
e border="0" width="648">前期
2019年3月15日現在当期
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#11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
2019年9月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末日の純資産の推移は次のとおりです。
2019/12/13 9:02
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
Ⅰ 資産総額187,194,649円
Ⅱ 負債総額441,277円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)186,753,372円
Ⅳ 発行済口数266,851,958口
Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)6,998円
e border="0" width="446">Ⅰ 資産総額187,194,649円Ⅱ 負債総額441,277円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)186,753,372円Ⅳ 発行済口数266,851,958口Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)6,998円 
2019/12/13 9:02
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(2018年12月31日現在)資産の部流動資産現金・預金1,525,0893,711,860前払費用60,12279,027未収委託者報酬1,532,3161,685,428未収還付法人税等-83,663未収収益696,208263,070繰延税金資産339,084253,349その他8,07211,075流動資産計4,160,8936,087,475固定資産有形固定資産建物付属設備※1210,479194,447器具備品※1133,271126,555有形固定資産合計343,751321,002無形固定資産ソフトウェア61,79050,121その他831831無形固定資産合計62,62250,953投資その他の資産投資有価証券4,1195,190長期差入保証金284,554284,554繰延税金資産512,781532,044投資その他の資産合計801,454821,788固定資産計1,207,8281,193,745資産合計5,368,7217,281,220 
(単位:千円)
  
純資産の部
株主資本
e border="0" width="648">(単位:千円)第33期
(2017年12月31日現在)第34期
2019/12/13 9:02
#14 資産の評価(連結)
準価額の算出方法
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。
2019/12/13 9:02
#15 運用体制(連結)
・運用の委託先に対しては、適宜運用状況の報告を求め、また法務コンプライアンス部、コンプライアンス&ビジネスリスク委員会および投資政策委員会において、運用のガイドライン等に基づいた運用がなされているかを確認します。
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
 
2019/12/13 9:02
#16 運用状況(連結)
以下の運用状況は2019年9月30日現在です。
・投資比率はファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。
2019/12/13 9:02
#17 附属明細表(連結)
貸借対照表
(単位:円)
負債合計78,420,85210,190,075
純資産の部
元本等
e border="0" width="648">(単位:円)[2019年3月15日現在][2019年9月17日現在]資産の部流動資産預金18,367,281-コール・ローン4,968,1586,778,987国債証券11,702,965,34010,758,499,257派生商品評価勘定-3,681,117未収入金66,101,816-未収利息225,366,381182,366,442前払費用-6,242,086差入委託証拠金58,622,70035,465,883流動資産合計12,076,391,67610,993,033,772資産合計12,076,391,67610,993,033,772負債の部流動負債派生商品評価勘定1,240,838-未払解約金77,180,00010,190,000未払利息1419その他未払費用-56流動負債合計78,420,85210,190,075負債合計78,420,85210,190,075純資産の部元本等元本5,919,979,9765,502,980,457剰余金剰余金又は欠損金(△)6,077,990,8485,479,863,240元本等合計11,997,970,82410,982,843,697純資産合計11,997,970,82410,982,843,697負債純資産合計12,076,391,67610,993,033,772 
注記表
2019/12/13 9:02
#18 (参考情報)運用実績(連結)
<参考情報:運用実績>(2019年9月30日現在)
① 基準価額・純資産の推移
基準価額および基準価額(分配金再投資後)は、1万口当たり、運用管理費用(信託報酬)控除後です。
2019/12/13 9:02

IRBANK 採用情報

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