純資産
個別
- 2014年2月17日
- 17億3830万
- 2014年8月15日 -5.42%
- 16億4413万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 信託財産に関する租税および受託会社の立替えた立替金の利息は、受益者の負担とし、信託財産中から支払います。2014/11/14 9:30
信託事務の処理等に要する諸費用(監査費用、法律・税務顧問への報酬、印刷等費用(有価証券届出書、有価証券報告書、投資信託約款、目論見書、運用報告書その他法令により必要とされる書類の作成、届出、交付に係る費用)、公告費用、格付費用、受益権の管理事務に関する費用を含みます。)は、受益者の負担とし、信託財産中から支払うことができます。委託会社は、係る諸費用の支払いをファンドのために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額の年率0.054%(税抜0.05%)相当を上限とした額を、係る諸費用の合計額とみなして、ファンドより受領します。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、随時係る諸費用の年率を見直し、前記の額を上限としてこれを変更することができます。また、当該諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計上され、毎計算期末または信託終了のとき、信託財産中から委託会社に対して支払われます。
ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、当該売買委託手数料に係る消費税等相当額、先物取引・オプション取引等に要する費用および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用は運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)は、そのつど信託財産から支払われます。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- ※上記はイメージ図であり、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。2014/11/14 9:30
※資金動向、市況動向等によっては前記のような運用ができない場合があります。[収益分配金に関する留意事項] ○分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。○分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。○投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 投資信託及び投資法人に関する法律に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに金融商品取引法に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また金融商品取引法に定める投資助言・代理業を行っています。2014/11/14 9:30
平成26年9月末日現在、委託会社が運用する投資信託財産の合計純資産総額は次のとおりです(ただし、マザーファンドを除きます)。
※種類は、一般社団法人投資信託協会が定める「商品分類に関する指針」に基づく商品分類です。種類※ 本数 純資産総額(円) 追加型投資信託 国内 株式 7 11,861,402,837 債券 1 686,108 海外 株式 - 8 522,601,369,101 インデックス型 2 964,388,308 債券 14 154,260,063,879 内外 株式 18 1,000,579,113,099 債券 7 14,549,787,642 資産複合 12 81,892,762,771 単位型投資信託 内外 債券 1 624,283,593 資産複合 1 3,423,295,000 合計 71 1,790,757,152,338 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/11/14 9:30
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年1.242%(税抜1.15%)の率を乗じて得た額とし、その配分は次のとおりとします。
<信託報酬の配分(税抜)>上記の信託報酬は、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支払うものとします。 - #5 投資制限(連結)
- 式への実質投資割合(投資信託約款)2014/11/14 9:30
転換社債を転換ならびに新株予約権(転換社債型新株予約権付社債の新株予約権に限ります。)を行使したものに限り、信託財産の純資産総額の30%以内とします。
② 投資する株式の範囲(投資信託約款) - #6 投資対象(連結)
- g 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産に属する株式および公社債の貸付の指図をすることができます。有価証券の貸付にあたって必要と認めたときは、担保の受入れの指図を行うものとします。2014/11/14 9:30
h 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売付けることの指図をすることができます。なお、当該売付の決済については、公社債(信託財産により借入れた公社債を含みます。)の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をすることができるものとします。信託財産の一部解約等の事由により、売付に係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付の一部を決済するための指図をするものとします。
i 委託会社は、信託財産の効率的な運用に資するため、公社債の借入れの指図をすることができます。なお、当該公社債の借入れを行うにあたり担保の提供が必要と認めたときは、担保の提供の指図を行うものとします。信託財産の一部解約等の事由により、借入れに係る公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する借入れた公社債の一部を返還するための指図をするものとします。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/11/14 9:30
(参考)ピクテ・ユーロ最高格付国債ファンド・マザーファンド資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― △818,752 △0.05 合計(純資産総額) 1,647,305,184 100.00
その他の資産の投資状況資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン等、その他資産(負債控除後) ― 828,149,533 2.70 合計(純資産総額) 30,709,349,586 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2014/11/14 9:30
注記事項区分 第28期自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日 第29期自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券――――― (1)その他有価証券時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定率法により償却しております。 (1)有形固定資産(リース資産を除く)同左
(貸借対照表関係) - #9 注記表(連結)
- 2014/11/14 9:30
(貸借対照表に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
(損益及び剰余金計算書に関する注記)前期平成26年2月17日現在 当期平成26年8月15日現在 2.受益権の総数 1,978,268,537口 1,871,716,528口 3.元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は239,964,995円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は227,584,992円であります。
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
平成26年8月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記特定期間末日の純資産の推移は次のとおりです。
(注)純資産総額は百万円未満切捨て。分配付きは、各期間末に行われた分配の額を加算しております。2014/11/14 9:30 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/11/14 9:30
(参考)ピクテ・ユーロ最高格付国債ファンド・マザーファンドⅠ 資産総額 1,651,252,794円 Ⅱ 負債総額 3,947,610円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,647,305,184円 Ⅳ 発行済口数 1,859,843,337口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 8,857円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)【貸借対照表】2014/11/14 9:30
(単位:千円) 負債合計 3,164,337 3,653,510 純資産の部 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- 準価額の算出方法2014/11/14 9:30
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価※して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を計算日における受益権口数で除した金額をいいます。なお、外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(以下「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。以下同じ。)の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。なお、便宜上、基準価額は1万口当たりに換算した価額で表示しています。
※ファンドの主要投資対象であるマザーファンド受益証券については、計算日の基準価額で評価します。 - #14 運用体制(連結)
- ・運用の委託先に対しては、適宜運用状況の報告を求め、また法務コンプライアンス部、コンプライアンス&ビジネスリスク委員会および投資政策管理委員会において、運用のガイドライン等に基づいた運用がなされているかを確認します。2014/11/14 9:30
・受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っており、また受託会社としての事務遂行力が適宜モニタリングされます。
※運用体制は、平成26年9月末日現在のものであり、今後変更される場合があります。 - #15 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下の運用状況は平成26年8月29日現在です。2014/11/14 9:30
・投資比率とはファンドまたはマザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #16 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2014/11/14 9:30
注記表(単位:円) 負債合計 180,696,737 126,746,476 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記) - #17 (参考情報)運用実績(連結)
- <参考情報:運用実績>(2014年8月29日現在)2014/11/14 9:30
① 基準価額・純資産の推移
基準価額および基準価額(分配金再投資後)は、1万口当たり、信託報酬控除後です。