- #1 その他の手数料等(連結)
◇費用または費用を対価とする役務の内容について
| 費用名 | 直接・間接※ | 説明 |
| 売買委託手数料 | 間接 | 有価証券等を売買する際に発生する費用 |
| 保管費用(カストディフィー) | 間接 | 外国での資産の保管等に要する費用 |
上記は一般的な用語について説明したものです。
※受益者が直接的に負担する費用か、間接的に負担する費用かの区別です。
2015/06/15 9:08- #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産(収益の源泉) | 独立区分 | 補足分類 |
| | | | |
| 追加型 | | その他資産 | | 特殊型 |
| 内外 | ( ) | ETF | ( ) |
属性区分表
2015/06/15 9:08- #3 信託報酬等(連結)
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、以下により計算されます。
信託財産の純資産総額 × 年0.27%※(税抜 年0.25%)
委託会社は、信託報酬から、販売会社に対し、販売会社の行う業務に対する報酬を支払います。したがって、実質的な信託報酬の配分は、次の通りとなります。
2015/06/15 9:08- #4 投資リスク(連結)
投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。当ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
・当ファンドは、ファミリーファンド方式により運用を行います。そのため、当ファンドが投資対象とするマザーファンドを共有する他のベビーファンドの追加設定・解約によってマザーファンドに売買が生じた場合などには、当ファンドの基準価額に影響する場合があります。
2015/06/15 9:08- #5 投資制限(連結)
貨建資産
外貨建資産への投資は行いません。
2015/06/15 9:08- #6 投資対象(連結)
- 資産の流動化に係る特定社債券(金融商品取引法第2条第1項第4号で定めるものをいいます。)2015/06/15 9:08
- #7 投資方針(連結)
- 投資方針】
三菱UFJ トピックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。このほか、わが国の株式に直接投資することがあります。
主として、三菱UFJ トピックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、わが国の株式を対象に、TOPIX(東証株価指数)に連動した投資成果を目指します。
運用の効率化を図るため、TOPIX先物取引等を利用します。
マザーファンド受益証券の組入比率に先物取引等の建玉比率を加減した実質株式組入比率は100%を基本とします。
株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合には、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
市況動向、資金動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。2015/06/15 9:08 - #8 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。
b全銘柄の種類/業種別投資比率
2015/06/15 9:08- #9 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
| | | 平成27年3月31日現在 |
| | | (単位:円) |
| 資産の種類 | 国/地域名 | 時価合計 | 投資比率(%) |
| 親投資信託受益証券 | 日本 | 19,782,145,695 | 99.99 |
(注)投資比率とは、ファンドの純
資産総額に対する当該
資産の時価の比率をいいます。
2015/06/15 9:08- #10 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
| | 第 12 期[ 平成26年3月17日現在 ] | 第 13 期[ 平成27年3月16日現在 ] |
| 2 | 受益権の総数 | 9,865,340,801口 | 9,454,417,651口 |
| 3 | 1口当たり純資産額 | 1.5134円 | 2.0773円 |
| (1万口当たり純資産額) | (15,134円) | (20,773円) |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第 12 期(自 平成25年3月16日 至 平成26年3月17日)
2015/06/15 9:08- #11 発行(売出)価格、証券情報(連結)
ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/
(注)基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権総口数で除して得た額をいいます。
なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。
2015/06/15 9:08- #12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
下記計算期間末日および平成27年3月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。
2015/06/15 9:08- #13 純資産額計算書(連結)
【純
資産額計算書】
| 平成27年3月31日現在 |
| Ⅱ 負 債 総 額 | 134,446,050 | |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 19,784,149,537 | |
| Ⅳ 発 行 済 口 数 | 9,544,295,845 | 口 |
| Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) | 2.0729( 1万口当たり 20,729 | ) |
<参考>「三菱UFJ トピックスマザーファンド」の現況
2015/06/15 9:08- #14 設定及び解約の実績(連結)
(1)投資状況
| | | 平成27年3月31日現在 |
| | | (単位:円) |
| 資産の種類 | 国/地域名 | 時価合計 | 投資比率(%) |
| 株式 | 日本 | 23,367,558,210 | 98.45 |
(注)投資比率とは、ファンドの純
資産総額に対する当該
資産の時価の比率をいいます。
その他の
資産の投資状況
2015/06/15 9:08- #15 課税上の取扱い(連結)
課税上は、株式投資信託として取り扱われます。
確定拠出年金法に定める加入者等の運用の指図に基づいて受益権の取得の申込みを行う資産管理機関および国民年金基金連合会等の場合、所得税および地方税がかかりません。なお、確定拠出年金制度の加入者については、確定拠出年金の積立金の運用にかかる税制が適用されます。
上記以外の場合の課税の取扱いは、次の通りです。
2015/06/15 9:08- #16 資産の評価(連結)
(1)【
資産の評価】
| 基準価額の算出方法 | 基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数なお、当ファンドでは1万口当たりの価額で表示されます。(注)「信託財産の純資産総額」とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。(主な評価方法)マザーファンド:計算日における基準価額で評価します。株式:原則として、金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。公社債等:原則として、日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)、第一種金融商品取引業者・銀行等の提示する価額または価格情報会社の提供する価額のいずれかの価額で評価します。 |
| 基準価額の算出頻度 | 原則として、委託会社の毎営業日に計算されます。 |
| 基準価額の照会方法 | 基準価額は、販売会社にてご確認いただけます。また、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に掲載されます。なお、下記においてもご照会いただけます。三菱UFJ投信株式会社お客様専用フリーダイヤル 0120-151034(受付時間:毎営業日の9:00~17:00)ホームページアドレス http://www.am.mufg.jp/ |
2015/06/15 9:08- #17 運用体制(連結)
内部監査担当部署(5名程度)は、運用、管理等に関する委託会社の業務全般についてその健全性・適切性を担保するために、リスク管理、内部統制、ガバナンス・プロセスの適切性・有効性を検証・評価します。その評価結果は問題点の改善方法の提言等も含めて委託会社の経営陣に報告される、内部監査態勢が構築されています。
さらに、委託会社は、三菱UFJ信託銀行からの投資環境および全資産に関する助言を活用して、質の高い運用サービスの提供に努めています。
ファンドの運用体制等は、今後変更される可能性があります。
2015/06/15 9:08