有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(令和4年1月18日-令和4年7月15日)

【提出】
2022/10/14 10:09
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月16日から翌月15日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2022年 1月18日から2022年 7月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 1月17日現在
当期
2022年 7月15日現在
1.期首元本額7,636,141,815円7,465,151,206円
期中追加設定元本額101,404,929円58,966,267円
期中一部解約元本額272,395,538円218,887,862円
2.受益権の総数7,465,151,206口7,305,229,611口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額3,829,368,026円3,621,387,844円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 7月16日
至 2022年 1月17日
当期
自 2022年 1月18日
至 2022年 7月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2021年 7月16日
至 2021年 8月16日
自 2022年 1月18日
至 2022年 2月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,501,769円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,483,179円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金117,332,744円C信託約款に定める収益調整金75,992,589円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)122,834,513円E分配対象収益(A+B+C+D)80,475,768円
F分配対象収益(1万口当たり)161円F分配対象収益(1万口当たり)108円
G分配金額15,234,179円G分配金額7,424,666円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年 8月17日
至 2021年 9月15日
自 2022年 2月16日
至 2022年 3月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,528,710円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,474,124円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金107,293,613円C信託約款に定める収益調整金72,870,827円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)111,822,323円E分配対象収益(A+B+C+D)78,344,951円
F分配対象収益(1万口当たり)147円F分配対象収益(1万口当たり)105円
G分配金額15,190,757円G分配金額7,406,342円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年 9月16日
至 2021年10月15日
自 2022年 3月16日
至 2022年 4月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益5,736,160円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,638,475円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金96,368,520円C信託約款に定める収益調整金70,748,379円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)102,104,680円E分配対象収益(A+B+C+D)76,386,854円
F分配対象収益(1万口当たり)134円F分配対象収益(1万口当たり)103円
G分配金額15,149,404円G分配金額7,386,480円
H分配金額(1万口当たり)20円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年10月16日
至 2021年11月15日
自 2022年 4月16日
至 2022年 5月16日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,424,012円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,313,381円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金86,614,952円C信託約款に定める収益調整金68,655,149円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)91,038,964円E分配対象収益(A+B+C+D)72,968,530円
F分配対象収益(1万口当たり)120円F分配対象収益(1万口当たり)99円
G分配金額7,545,053円G分配金額7,349,524円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年11月16日
至 2021年12月15日
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,467,034円A計算期末における費用控除後の配当等収益4,348,516円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金83,293,567円C信託約款に定める収益調整金65,385,581円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)87,760,601円E分配対象収益(A+B+C+D)69,734,097円
F分配対象収益(1万口当たり)116円F分配対象収益(1万口当たり)95円
G分配金額7,526,948円G分配金額7,323,378円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年12月16日
至 2022年 1月17日
自 2022年 6月16日
至 2022年 7月15日
A計算期末における費用控除後の配当等収益4,297,196円A計算期末における費用控除後の配当等収益5,588,197円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金79,574,908円C信託約款に定める収益調整金62,256,043円
D信託約款に定める分配準備積立金0円D信託約款に定める分配準備積立金0円
E分配対象収益(A+B+C+D)83,872,104円E分配対象収益(A+B+C+D)67,844,240円
F分配対象収益(1万口当たり)112円F分配対象収益(1万口当たり)92円
G分配金額7,465,151円G分配金額7,305,229円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 7月16日
至 2022年 1月17日
当期
自 2022年 1月18日
至 2022年 7月15日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 1月17日現在
当期
2022年 7月15日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 1月17日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△76,427,442
親投資信託受益証券719
合計△76,426,723

当期(2022年 7月15日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券150,538,878
親投資信託受益証券0
合計150,538,878


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 1月17日現在
当期
2022年 7月15日現在
1口当たり純資産額0.4870円1口当たり純資産額0.5043円
(1万口当たり純資産額)(4,870円)(1万口当たり純資産額)(5,043円)

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