(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2015年5月7日
- 7112万
- 2015年11月5日 +33.14%
- 9470万
個別
- 2015年5月7日
- 7112万
- 2015年11月5日 +33.14%
- 9470万
個別
- 2015年5月7日
- 518
- 2015年11月5日 +14.29%
- 592
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、主として米国のジニーメイ債など値動きのある有価証券(外貨建資産には為替変動リスクがあります)に実質的に投資しますので、基準価額は変動します。2016/02/05 9:06
したがって、投資元本が保証されているものではありません。ファンドの基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。なお、投資信託は預貯金とは異なります。
①金利変動リスク - #2 投資制限(連結)
- (ト)デリバティブ取引等に係る投資制限2016/02/05 9:06
デリバティブ取引等(金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号に定めるデリバティブ取引をいいます。)について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところにしたがい、委託会社が定める合理的な方法により算出した額が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。
(チ)有価証券の貸付の指図および範囲 - #3 投資対象(連結)
- ② 投資の対象とする資産の種類2016/02/05 9:06
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
(イ)有価証券 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社は、資金運用については、短期的な預金もしくは国債等に限定しております。資金の調達については、銀行等金融機関から借入はありません。2016/02/05 9:06
また、当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持等を目的として、当該投資信託を投資有価証券として、あるいは特定金銭信託を通じ保有しております。
直接または特定金銭信託を通じ行っているデリバティブ取引は、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。 - #5 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算定2016/02/05 9:06
基準価額とは、投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した受益権1口当たりの価額をいいます。ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
※1 外国で取引されているものについては、原則として、基準価額計算日の前日とします。対象 評価方法 予約為替 原則として、基準価額計算日の対顧客先物売買相場の仲値で評価します。 投資信託受益証券(親投資信託) 原則として、投資信託受益証券の基準価額で評価します。