純資産
個別
- 2022年5月6日
- 515億9373万
- 2022年11月7日 -7.75%
- 475億9468万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2023/02/02 9:02
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0055%(税抜き0.005%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
2023年4月以降の決算等にかかる財務諸表の監査を行う監査法人を、PwCあらた有限責任監査法人に変更します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2022年11月30日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2023/02/02 9:02
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 711 9,311,404 単位型株式投資信託 97 457,387 追加型公社債投資信託 1 25,427 単位型公社債投資信託 183 302,632 合 計 992 10,096,851 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2023/02/02 9:02
純資産総額に年1.353%(税抜き1.23%)の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。
また、信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。 - #4 投資制限(連結)
- ハ 外貨建資産への直接投資は行いません。2023/02/02 9:02
ニ 投資信託証券を組み入れる場合において、一般社団法人投資信託協会規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
ホ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #5 投資状況(連結)
- 三井住友・豪ドル債ファンド2023/02/02 9:02
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2022年11月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 596,020,876 1.26 合計(純資産総額) 47,131,801,040 100.00 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2023/02/02 9:02
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2023/02/02 9:02
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 特定38期(2022年5月6日現在) 特定39期(2022年11月7日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損67,571,375,115円 元本の欠損63,405,855,727円 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 0.4330円(1万口当たりの純資産額4,330円) 1口当たり純資産額 0.4288円(1万口当たりの純資産額4,288円)
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友・豪ドル債ファンド
(注)分配付純資産総額(分配付1万口当たりの純資産額)は、特定期間中の分配金累計額(1万口当たりの分配金累計額)を当該特定期間末の分配落純資産総額(分配落1万口当たりの純資産額)に加算したものです。2023/02/02 9:02 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2023/02/02 9:02
三井住友・豪ドル債ファンド - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/02/02 9:02
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2023/02/02 9:02
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
投資対象とする投資信託証券は、原則として、基準価額計算日に知りうる直近の純資産価格(基準価額)で評価します。また、上場されている場合は、その主たる取引所における最終相場で評価します。