有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和2年1月11日-令和2年7月10日)

【提出】
2020/10/09 9:13
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2020年 1月10日現在
当期
2020年 7月10日現在
1.期首元本額279,530,103,293円252,147,729,842円
期中追加設定元本額3,998,933,044円4,293,466,540円
期中一部解約元本額31,381,306,495円19,378,645,253円
2.受益権の総数252,147,729,842口237,062,551,129口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額138,168,162,045円133,456,190,769円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2019年 7月11日
至 2020年 1月10日
当期
自 2020年 1月11日
至 2020年 7月10日
分配金の計算過程分配金の計算過程
自 2019年 7月11日
至 2019年 8月13日
自 2020年 1月11日
至 2020年 2月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,151,765,993円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,051,220,754円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,859,835,687円C信託約款に定める収益調整金5,308,083,477円
D信託約款に定める分配準備積立金1,521,407,061円D信託約款に定める分配準備積立金1,746,795,192円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,533,008,741円E分配対象収益(A+B+C+D)8,106,099,423円
F分配対象収益(1万口当たり)309円F分配対象収益(1万口当たり)326円
G分配金額1,102,821,080円G分配金額994,129,547円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年 8月14日
至 2019年 9月10日
自 2020年 2月11日
至 2020年 3月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,192,087,856円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,045,749,220円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,798,297,354円C信託約款に定める収益調整金5,239,440,624円
D信託約款に定める分配準備積立金1,549,322,799円D信託約款に定める分配準備積立金1,772,917,364円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,539,708,009円E分配対象収益(A+B+C+D)8,058,107,208円
F分配対象収益(1万口当たり)313円F分配対象収益(1万口当たり)328円
G分配金額1,090,540,268円G分配金額980,195,349円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年 9月11日
至 2019年10月10日
自 2020年 3月11日
至 2020年 4月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,137,634,578円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,032,054,855円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,711,663,121円C信託約款に定める収益調整金5,179,779,363円
D信託約款に定める分配準備積立金1,620,244,787円D信託約款に定める分配準備積立金1,810,858,412円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,469,542,486円E分配対象収益(A+B+C+D)8,022,692,630円
F分配対象収益(1万口当たり)315円F分配対象収益(1万口当たり)331円
G分配金額1,073,370,079円G分配金額968,095,857円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年10月11日
至 2019年11月11日
自 2020年 4月11日
至 2020年 5月11日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,104,509,849円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,029,252,591円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,588,122,378円C信託約款に定める収益調整金5,157,123,316円
D信託約款に定める分配準備積立金1,643,801,613円D信託約款に定める分配準備積立金1,861,357,287円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,336,433,840円E分配対象収益(A+B+C+D)8,047,733,194円
F分配対象収益(1万口当たり)317円F分配対象収益(1万口当たり)334円
G分配金額1,049,521,573円G分配金額963,120,836円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年11月12日
至 2019年12月10日
自 2020年 5月12日
至 2020年 6月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,095,945,575円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,080,235,348円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,484,749,764円C信託約款に定める収益調整金5,131,598,771円
D信託約款に定める分配準備積立金1,661,118,692円D信託約款に定める分配準備積立金1,910,921,496円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,241,814,031円E分配対象収益(A+B+C+D)8,122,755,615円
F分配対象収益(1万口当たり)320円F分配対象収益(1万口当たり)339円
G分配金額1,029,198,534円G分配金額957,376,623円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円
自 2019年12月11日
至 2020年 1月10日
自 2020年 6月11日
至 2020年 7月10日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,097,375,875円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,013,281,558円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金5,379,434,253円C信託約款に定める収益調整金5,090,547,666円
D信託約款に定める分配準備積立金1,689,038,787円D信託約款に定める分配準備積立金2,006,723,524円
E分配対象収益(A+B+C+D)8,165,848,915円E分配対象収益(A+B+C+D)8,110,552,748円
F分配対象収益(1万口当たり)323円F分配対象収益(1万口当たり)342円
G分配金額1,008,590,919円G分配金額948,250,204円
H分配金額(1万口当たり)40円H分配金額(1万口当たり)40円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2019年 7月11日
至 2020年 1月10日
当期
自 2020年 1月11日
至 2020年 7月10日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2020年 1月10日現在
当期
2020年 7月10日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2020年 1月10日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券705,817,005
親投資信託受益証券△1
合計705,817,004

当期(2020年 7月10日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△1,073,768,989
親投資信託受益証券0
合計△1,073,768,989

(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2020年 1月10日現在
当期
2020年 7月10日現在
1口当たり純資産額0.4520円1口当たり純資産額0.4370円
(1万口当たり純資産額)(4,520円)(1万口当たり純資産額)(4,370円)

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