建設仮勘定
個別
- 2022年7月31日
- 1250万
- 2023年1月31日 -87.45%
- 156万
個別
- 2022年7月31日
- 1250万
- 2023年1月31日 -87.45%
- 156万
個別
- 2022年7月31日
- 1250万
- 2023年1月31日 -87.45%
- 156万
個別
- 2022年7月31日
- 1250万
- 2023年1月31日 -87.45%
- 156万
個別
- 2022年7月31日
- 1250万
- 2023年1月31日 -87.45%
- 156万
個別
- 2022年7月31日
- 1250万
- 2023年1月31日 -87.45%
- 156万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- (注2)貸借対照表計上額は取得価額(取得に伴う付帯費用を含みます。)から減価償却累計額を控除した金額です。2023/04/28 15:00
(注3)期中増減額のうち、前期の主な増加額は目黒東山ビル(8,417,200千円)の取得及び東急虎ノ門ビル(1,602,394千円)の増築並びに赤坂四丁目ビル(東急エージェンシー本社ビル)の設備更新・商品化工事等の資本的支出(777,158千円)によるものであり、主な減少額は赤坂四丁目ビル(東急エージェンシー本社ビル)(8,263,244千円)、OKIシステムセンター(底地)の共有持分割合30%(1,432,283千円)の譲渡及び減価償却費(820,055千円)の計上並びに東急虎ノ門ビル増築に係る建設仮勘定(555,831千円)の取崩しによるものです。
当期の主な増加額は二子玉川ライズ(20,492,435千円)の取得によるものであり、主な減少額は東急銀座二丁目ビル(4,271,148千円)の譲渡及び減価償却費(860,486千円)の計上によるものです。